悪夢は

たいてい

壊れて使えないトイレの夢ばかり滝汗


どうも

へなちょこおかんですデレデレ


トイレの悪夢、毎回壊れ方が違くて、

バラエティの多さにびっくりさせられます笑い泣き


さて、今日は、場面緘黙のゆゆたんのトイレ事情について


ゆゆたんの特性に、聴覚過敏もあって

街中でもいろんな音に過敏に反応します


学校では、トイレのの換気扇の音を怖がり

一人ではトイレが使えませんショック


なので、ゆゆたんが使う時は換気扇を消していただいてますお願い


お友達と一緒だったり、先生と一緒だと、安心するのか、換気扇がついていても、勇気を出せばトイレに行けるようですが、基本的には換気扇がついていると、トイレに入ることができなくなってしまいますショボーン


それでも、全くトイレが使えなかった幼稚園の頃に比べたら格段の進歩ですラブ


ゆゆたんは、幼稚園では一度もトイレを使えたことがありませんでしたガーン(年中さんまではずっとオムツを着用し、年長さんでは、普段はパンツで過ごすようになりましたが、排泄の時だけオムツに履き替えていました)


家では普通にトイレでできるのに

幼稚園のトイレが嫌な理由を聞くと

みんなが使っててきれいかわからないこと

音が怖い

という二つの理由を挙げていました


このことを幼稚園の先生に伝えると

ゆゆたんの前でピッカピカに便座をふいてくださったり、先生が流すから音怖くないよ、とお声がけいただきましたが

やはりダメで、一度も幼稚園のトイレは使うことなく卒園を迎えましたガーン


ずっとトイレを流す時の流水音が怖いんだと思っていたんですが、小学校に行って、実は換気扇の音が怖かったんだとわかり、対応していただかことが出来ましたラブ


次回は、支援級で良かったことの一つになるんですが、まだオムツに排泄していることを相談した時の支援級の主任の先生の反応について書きたいと思いますラブ