オーストラリアの女の子と

文通していた高校時代。。。


一枚の写真に映り込む背景から

その子の世界を想像するのが好きでした


だけど自分の写真には

色々写り込まないように必死でした(えw


どうもへなちょこおかんです真顔真顔真顔



さて、

幼稚園ではお話ができず

動くともできないゆゆたんでしたが

プレ幼稚園に通って3ヶ月ほど経つと

おかんがいなくても

泣かない時間が増えてきましたラブ



プレ幼稚園の同じクラスには

女の子がゆゆたんの他にもう一人いて


しっかりとした優しい子で

その子が製作や身支度などを手伝ってくれることもありましたラブ



その子はゆゆたんが


生まれて初めて



すき



と言ったお友達ですラブラブラブ




2階にある教室まで

いつもおかんがゆゆたんを抱き抱えないと通えなかったのですが


ある日

その子が階段で一緒に登ろうと

手を差し伸べてくれましたラブラブ



なのに。。。

ゆゆたんは

いつも通り固まってしまい

その手を取ることができませんでした。。。ショボーン



せっかく優しく差し伸べてくれた手も

自分からは取ることもできない姿に



このままでは

お友達が好きという気持ちはあるのに

気持ちは一方通行でずっと片思いのままま

一生、友達ができないのでは???



と不安でしたショボーン



プレ幼稚園の先生に相談すると
字はまだ書けなくても
線一本でも
殴り書きでも
ごにょごにょでも良いから
お手紙を書いてみたら良いのでは?

とご提案をいただきましたお願い


そして小さなクリスマスカードを買って

いつもやさしてくれてありがとう

というおかんの汚文字のそばに

ゆゆたんが

ごにょごにょを描いて渡しましたラブ



しばらくすると


そのお友達もお返事を書いてくれたのですラブラブラブ


かわいいレターセットに
一生懸命ハートを書いてくれて
お返事がもらえたゆゆたんは大喜びでしたラブラブラブ

この時のお友達のお陰で、ゆゆたんは、年少さん、年中さんになってからも、お友達たちにお手紙書くのが大好きです♩


残念ながら、その子は、別の幼稚園に行ってしまいましたが。。。


ゆゆたんに

お友達を好きという気持ちを持たせてくれた


とても大切な存在ですラブラブラブ


(その子のママのことは、おかんは大好きなのですが。。。ラインは、今度追加しますね。。。と言われたままかなりの月日が経過していることは、ここだけの話です滝汗滝汗滝汗   

話せるおかんのほうがよっぽど友達作り下手という現実。。。笑ゲッソリゲッソリゲッソリ