日曜日

乾いてないの

上履きが


どうも

へなちょこおかんですデレデレ


いゃぁ、春休みに突入して

目覚ましかけなくていいの

最高ですラブ


今日は、場面緘黙のゆゆたんの支援級を決めたきっかけについてお話ししたいと思います❗️


ゆゆたんは年少の秋に

同じマンションに住む仲良しのお友達とお話ができるようになって、幼稚園ではその子としかはなせないまま卒園を迎えたんですが


幼稚園では一歩も動かず、

飲まず食わずだったのが

年中からは、その子がいる安心感からか

だいぶ活動に参加できるようになっていたんです❣️

話せなくても幼稚園の先生のことも幼稚園のお友達たちのことも大好きでした❣️


なので、

このまま仲良しのお友達と楽しい気持ちのまま

一般級に入れて過ごしてみさせるか


少人数の支援級で、適切なサポートを受けながら慎重に通わせるか


おかん、すごく悩みましたうーんうーんうーん

そして、いろんな機関に相談しました

その中で

お友達には新しい友達ができるかもしれないし

ゆゆたんにも新しい友達ができるかもしれない

こどもに頼るよりは、大人が、しかも複数の大人がしっかりとサポートしていくべきでは?


とのアドバイスをいただいて

新しい環境での戸惑いもあるから

大人がしっかりとサポートしたほうが安心だなと感じました!


それに、幼稚園のトイレの音が怖くて使えず

年長さんでは、家でオムツは外れていましたが

幼稚園ではパンツを履いて登園していたものの、

排泄の時だけ加配の先生にオムツ履き替えさせてもらって排泄していたのでそこの不安も大きかったです


そして、支援級の見学に行った時に

支援級に決めたけっかけになる先生に

出会うことになるのです❣️


つづく←すみません💦

これから朝マックに行くので←おいおいw