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yamakiのブログ

大学生です。アニメとかゲームとか特撮とかテキトーに書いてます。メッセージは送られても見ない可能性大です。

本日で艦これイベントラスト記事!

今回はE6編。ラストステージとなっております。

メンバーはこんな感じ。

)





僕は好きなキャラで攻略するのをモットーにしてるのでこんな感じにしてます(友達から攻略法を聞いてないとは言ってない)

嫁艦の榛名を旗艦に添えて色々ガチ編成です。好きなキャラだからいーの!(割と普通に好きなんで)



4時間位かかって普通にクリアしました。装備は雪風、時雨以外は連撃。雪風、時雨は見張りのアレ載せてます。


クリア画面。



なんか終わった感が確かにありますね。

報酬のこの子。

現在産廃とか色々言われております。確かにこれって今んとこ使い道が無いんですよね・・・。可愛いけどね・・・。


他にもこんなキャラを確保。



そういや補給量。





えげついほど減っていきます。これ失敗する度やってたんだから頭が痛くなるなぁ


終了時点でこんな感じ。


イベ前と比べるとこんな感じ



そんなに減ってない?ということで大型20回回しました。



なお何も出ない。

ということでイベント終了。まぁ磯風とか出なかったけどまぁ仕方ないか
タバコ吸う? ブログネタ:タバコ吸う? 参加中

私は吸わない派!

本文はここから



タバコ吸う?
  • 吸う
  • 吸わない

気になる投票結果は!?



吸いませんね。まぁまず法的に吸える年齢ではないんでね。というよりこれからも吸うつもりは無いです。

百害あってなんとやらって奴ですね。



本日GW最終日。連休終了のおしらせ。

実は昨日姫路城にてプロジェクションマッピングというものをやってました。説明すると姫路城がなんらかの技術で色々な感じに変わるというもの。

普段真っ白な姫路城もプロの手にかかればこんな感じに。




おお!すごい!(小並感)

昨日までこれやってましたがこれから年1回位やりそうですね。この日の姫路のキャパを完全に上回っていて姫路市民の僕としてはなんか姫路じゃない感がやばかったですね。もう田舎とか呼べないレベルになってました。



このGW中特に何も無かった訳ですが世の中は動いてます。

僕は教習所に行く間友人はアニメ業界で働くという夢を半分叶えてたりしてました。

あれ・・・・?僕は何やってるんだろう・・・?友人と一緒にアニメの業界で頑張って天下とろうぜ!って中学時代共に言ってたんですが僕は教習所に行ってます・・・・?


アレ・・・・?僕は何やってんだろう・・・・?アニメの業界に入りたいって言ってもクソみたいな事やってます。


何やってるんでしょうね。僕は。という訳でGWにすごい気持ちになったおはなしでした。
淳はゆっくりと目を開ける。目の前に広がる風景は辺りが真っ白であった。

彼はこの光景を知っていた。

「そこにいるんだろう?巨人。」

淳は立ち上がり巨人を呼ぶ。

「ここは君が作り出した幻想の空間。君がここに呼び出すときは大体大事な時さ。」

白い空間から青いシルエットが何処からともなく浮かび上がる。

「目覚めたか。淳。」

青い巨人だった。

「君とこの空間で会うのは3回目かな。」

そうだね。淳は巨人の言葉に軽く返事をする。

「私は君に大事な事を伝えなければならない。」

巨人の言葉は落ち着いていた。だが何故か冷たさを感じさせた。

「君が大事な事以外喋る事無いでしょう?」

「確かにそうだな。ならば言わせてもらうか。」

2人の会話は軽快なものであった。仮にも変身すれば一心同体。心は通じあっていたのだろうか。

「次、私と共に変身して戦えば君は死ぬ。」

は?

巨人の言い放った言葉を淳は理解出来なかった。

「何言ってるんだ!巨人!」

「残念だがこれは事実だ。君はこれまでの戦いで体を使い込みすぎたのだよ。」

巨人は言葉を続ける。

「そして先ほどの戦いで黒いUBにやられてしまった。それがより君へのダメージを加速させたのだ。」

淳は頭を抱えて震え始める。

「元々体が強くなかった君は偶然にも私と1つになってしまったことでより君は弱くなっていった。」

巨人は事実だけを淡々と話す。

「そんな・・・・。嘘だ・・・・。」

「だが、私と1つになる寸前君はUBに襲われていた。」

「こんなことになるなら僕はお前なんかと組むものか!」

淳は声を大きくして叫ぶ。それもそうだ。自分に死が迫っているのだから。

「だが君はあの時私と共になっていなければ今頃人間の言う天国というところへ行っていただろうな。」

ハァ・・・・ハァ・・・・。淳は先程から少しだけおかしかった。死というものを宣告されたからか息があがるようになっていた。

「そうだ。3年前に森で僕が遊んでいたら化け物が現れて、お前が現れて、親が死んで・・・・。」

そして巨人と1つになり、その場を凌いだ。

淳が覚えているのはここまでだった。その後signalに引き取られた。

「僕の命が尽きる前に聞きたい!UBってなんなんだ!お前も!どこから現れて、何の目的でここにいる!」

淳は肩で息をしながら、できる限り大きな声を出す。

「君は何故自分が存在しているかわかっているか?」

巨人からの返答はよく分からないものだった。

「何を言ってるんだ・・・・?」

「人が存在するように虫も犬も猫も存在する。そしてUBも。」

「私から言えることはここまでだ。君の命と引き換えにUBを倒すかは君が考えろ。私はこの世界の運命を見守ることにしよう」

最後に言いたい事だけ言って巨人はその姿を消した。

「僕は・・・・死ぬ・・・・?」

淳の手は汗やらなにやらでびっしょりと濡れているのを感じた。