ガンダム鉄血のオルフェンズにてすげえあっけなく死んだラフタ。生存ルートを少し考えてみることに。まぁ肝心の本編では「やっちまえ!ミカぁ!」となり仇討成功したけど。
~スパロボマジックっぽく~
銃声。
ラフタ「何?」
バキッ!ドコっ!
どこからか拳の音が。
ロジャー(ビックオー)「レディにそんなもの(銃)を向けるとは全くなってない!」
ラフタ「なんでロジャーが?」
キリコ(ボトムズ)「ラフタ、お前は狙われていた。」
アキヒロ「大丈夫か!ラフタ?」
キリコ「(銃撃した兵士の胸ぐらをつかみ)何故ラフタを狙った?お前はジャスレイの部下か?」
ロジャー「キリコそこまでにしてやれ。おおっと、そうだ。お前さんの親分に伝えておけ。我々は今からジャスレイに実力行使をするとな。」
兵士「く、くっそおおおおお!!」
アキヒロ「ラフタ・・・・」
ラフタ「アキヒロ・・・・・」
ロジャー「お二人さん。早く逃げることだ。我々は次だ。アジーが危ないかもしれん。」
キリコ「ああ・・・・」
無口組が活躍する結果に。なにげに勝平(ザンボット)とか山田(ナデシコ)とかこういうのに似合いそうな気がする。ピンチ助ける系。
~ガンダムGジェネ(GジェネネオとかGBA版)っぽく~
銃声。バキッボコッ!
ラフタ「な、何?」
ラフタの目の前ではドモン(G)が男を蹴り、近くに銃が転がっていた。
ガロード(X)「(兵士に銃を向け)ホールドアップって奴?」
ウィッツ(X)「だいじょうぶか?ラフタ!」
ロアビィ(X)「レディーに銃を向けるなんてあちらさんもなってないね。」
ドモン「(兵士に向かって)貴様!どこのものだ!」
ガロード「黙ってても体に毒だぜ?こっちにはあとからオーブ軍の支援もあるんだぜ?事態の大きさ、わかったか?」
アキヒロ「ラフタ!」
ラフタ「アキヒロ!アキヒロ!(抱き合う2人)」
オルバ(X)「どうやら鉄華団を抹殺するための焚付は失敗したみたいだね、兄さん。」
シャギア(X)「ふっ、奴らなら動くさ。邪魔なジャスレイを潰してくれることだろう。これでリボンズの方にも顔向けは出来るというわけだ。」
一方その頃別の場所
リボンズ(OO)「このまま火星のネズミどもは潰しあって消えてくれればいい。後の世は僕たちにまかせてくれたまえ、タービンズ。いや鉄華団もかな?君たちにも十分に働いてもらうよ。サーシェス、ヤザン、マスク。」
ヤザン(Z)「おせえんだよ!体がなまっちまうぜ!」
サーシェス(OO)「再生治療のツケくれえはさっさと払わねえとなぁ?」
マスク(Gレコ)「クンタラ再興のために手を貸すだけだ。」
すげえガンダムXびいきなシナリオになっちまった。ま、いいか。というかGジェネアドバンスばりのカオスな世界観のガンダムができちまった。こういうリミックスシナリオのガンダムが見たい・・・・?見たくない?私、おはなし書きますよ?お仕事ギブミー!
姫路にて石ノ森章太郎さんの漫画博物館が私の地元、姫路で出張出店していたので行ってきました。(もう期間は終了。)
なにげにタダというね。
館内とかはおおよそ撮影禁止。
入場するとチケットが貰えました。私がもらったのは3種類。
左から仮面ライダー、サイボーグ009、キカイダーです。(ぼやけててごめん!)どれも氏の名作ですね。
裏面は漫画のコマに。
他にもさるとびエッちゃんもあったそうな。
このような作品も。現代アート的な奴。
仮面ライダーコーナー。子どもがいっぱいいました。歴代仮面ライダーのOPがひたすら流れていました。
でもこのOP集時期がバラバラでした。アギトはエピソード終盤の24.7VER、仮面ライダーゴーストは仮面ライダースペクターが出てくる前の1番最初のやつ、仮面ライダーWもアクセルが出る前、でもクウガは終盤VER。まぁ考えすぎか。
あと仮面ライダーブラックの原画には目の隈取が緑で塗られていました。これは新しい発見!今は黒色塗装ですが原案はそうだったんだ!
石ノ森章太郎さんのヒーロー作品シージェッター海斗のでかいシートも。現在石巻の石ノ森章太郎漫画館にて上映されています。出演者が仮面ライダーガタックの人と高岩成二さん!うう!見に行きたい!
あとキカイダーのでっかいオブジェがあったので一緒に撮影。
キカイダーの隣にいる服の色だけハカイダーの汚物いますよね、(本当は青色の服着てるけど光の加減で黒っぽく見える)これ僕です。サムズアップが似合わない男。
うわあ!かっこいい!なにげにキカイダーって話がシリアスなんだそうな。仮面ライダーWヒートトリガーみたいな色合いしてるよね。
仮面ライダーの銅像があったので一緒に撮影。仮面ライダーの変身ポーズとってます。ちなみにくっそニヤついてます。
とまあこんな感じで楽しんで来ました。またやってくんねえかな?
小説 機動電撃隊トリニティブレイバーズ 第1話「出会い」
書いてるから是非読んでください!








