まぁ最近は書く事も少ないんですよね。
本日は演劇部内で演劇オーディションがありました。
結構きつかったです。キャラの心情になりきって全てを行うというもの。
これプロになるとちゃっちゃとできちゃうってのがすごいですね。
自分はキャラになりきって言われた事答えるのが精一杯で・・・・。正直キャラがブレてる感じがします。
1番驚いたのはオーデション時に部員のメンバーみんなが思い描いてたキャラの印象が違うということ。
Aというキャラの印象は僕は「テキトー男」だと思っていましたが友人は「かなりの好青年」として捉えるという具合に違いがありました。
おそらくプロの現場では無いのでしょうがこういうのをやられるとかなり戸惑ってしまいますね。
「え?こいつこんなキャラだっけ?」とか思いますからね。
とりあえずオーデション終了。あとは結果を待つだけ。
なんとなく前回ネタにしたユーフォニアムに通ずるものがあるような気がしてきた。