こちらは新作映画の素敵なパンフレットです。

赤い靴というクラシック映画もあります。
美しいって良いですね〜♡♡
ところで、赤い靴のダンサーとは「幾つになっても赤い靴を履いて踊るようにダンスがやめられない痛々しい女」という意味合いでも、ひそやかに使われているようです。
表面的な言葉には表さないけれどすごく遠回しに言いたいことを伝える、大人の言い方もあります。
わたしには理解できて、わたしは率直に言い返すので面倒です。
もとから鈍感な人、もしくは鈍感なふりをして無視する人には何を言っても無駄ですよね?
言いたいことはちゃんと伝わってます。
わたしは直接話し合いができる関係のほうが好きですけど。
話は戻りますが、そうやって言う人にも赤い靴が似合うような立場の人はいません。
自分もそうだからって、そんなふうに自分と同じか自分より少し下の者の脚を引っ張らなくても良いですのに。
赤い靴を履こうが履くまいが、その人はその人だと思います。
それなら履いて踊っているほうが、わたしから見ると好感度が高いです。
話は変わります。
タコライスを作りました。
この間のわたしの撮影した写真のメイクは、ふけて見えると言われました。
まあ、確かにふけて見えますが、わたしがこんなふうにメイクして撮りたかったんですからね〜。
初志貫徹ではあります。
無難なものばかり狙っても面白くない気がしますし。
思うままにするほうが楽しい気がします。
人の意見は参考にしますし、写真の用途によってはもっとナチュラルメイクにするとは思いますけど。
感覚からして古いと言われそうですが、
わたしは古き良き映画が好きです。
ガス燈というDVDを観ました。
心理学のガスライティングの語源です。
ガスライティングについて説明しているyoutubeを見ました。
男性に限らずこういうタイプの人には気をつけましょう。



