舞台仲間の女性のショーを観た感想を、長々とラインに書いて、1週間後に返信がきました。

ちなみに、わたしが写真を撮って送ったこちらのギフトは、昨日のアンミカさんのブログで紹介されていてアメブロのトップにも上がっていました。
わたしは先輩方が思うような「一方的で粘着気質な寂しい可哀想な人」ではないと思います。
わたしはまだ「手紙の交換」や「交換日記」があった頃に育ちました。
近所の女友達とやっていました。
「交換小説」までやったことがあります。
携帯を持たない今の小学生もやっているのかどうかは知りませんが。
わたしにとっては手紙もラインも似たようなものです。
鉛筆を使うかキーボードを使うかだけの違いで。
これって日本だけなのでしょうか?
だとしたら、わたしは根が大和撫子なのかもしれません。
わたしの長文に愛想をつかさず、できる範囲で返信をくれる人たちもいます。
わたしは、返信もこないうちから一方的にしつこくラインを送ったりはしませんから。
外国人の男性にも、長い文章を送ってきて、わたしにも長文を催促する人もいます。
髪と肌のアイテムを買いました。
こちらのヘアオイルは長持ちするそうです。








