ミュージカルの宣伝の、ラミネートのポスターを渡された。
チラシのサイズだが。
店や施設の了承をえて貼ってほしい、と言う。

都内のバレエ・ショップをあたってみた。
第一希望の場所は、OKしてくれて良かった。
好みにもよるが、都心にある、あのこじんまりとした雰囲気の良いスペースに貼ってみたかった。
愛好家として訪れていたあのスペースに。

第二希望の場所も都心で雰囲気が良かったのであたってみたが、基本的にバレエ雑誌の広告に載っている団体のものしか受け付けていない、と言われた。
わたしはバレエ雑誌をたまにチェックするが、多分われわれの広告は載っていない、載せていないと思う。
そこは残念ながら見送った。

アンスティチュ・フランセ(カフェから図書館までフランス語の施設)も、あたってみた。
基本的に施設外のイベントのポスターは受け付けていないが、フランス文化に関係するものなら、担当者にメールで確認してOKならチラシを15〜20枚ほど置けると言われた。
ミュージカル(内容はバレエ、演劇)はフランス文化と関係はある。
置いていいのはポスターではなくチラシだが。

チラシもあるが、ひとりにつき15枚ほどしか配られていないので、確認して全部置くかどうか分からない。
配ってほしいと言われたのはポスターだし。

ここがその施設外のイベントのチラシを置いてあるスペース。
色んなものがズラリと並んでいる。



このブログでも宣伝したいとは思うが、ここには感じたことをありのままに書いてしまっているので、ここで宣伝していいものかどうかと思っている。