夏から勉強していた試験 に合格することができた。


勉強すればするほど、苦手であることを自覚せざるを

えなかった分野なのだけど、

これで今の業務を形にすることができた。

というより、パスするなんて絶対にムリ!と思っていたので、

拍子抜け。

嬉しいというより、よかった!とホッと一安心。


そして「空白の時間」という位置づけだったところに、

ひとつでも何かを成し遂げることができて、本当によかった。