2日前のことに
なってしまったけど
波乱とは…
1つ目は
『ちゃおっすのバイト』
2日ほど前に、
『バイトしたい』
と言ってた
と思ったら
その時すでに
応募していたらしく
おとといの昼間
仕事中
ちゃおっすから
電話が来て
『今日9時に面接行くことにした』
ダンナに
おうかがいの
電話をしたら
『やらせてみれば�』
意外な反応
で、
おととい連れて行った。
華屋与兵衛。
面接担当は
私と同じ位のおばちゃんで
感じが良く
(私は面接には
同席してません)
あそこは
料理を手でなくて
ワゴンで
押して運ぶから
落とす心配もないし
働く環境としては
正解かな
2つ目は
『マシュの「学童やめたい」発言』
それを聞き
やめてみてみよう
となったとたん
我が家には
暗雲がたちこめ…
雷と夕立が起き
2人の娘が
聞いている前で
私と母は
激論を交わした
母の言い分は
こうだ
マシュが
学童に行かずに
まっすぐ
家に帰ってきたら
〇仕事で疲れた体を
ゆっくり休めることが
できない
〇平日旅行に
出かけられない
〇家のことをする
ヒマがなくなる
〇マシュの相手を
しきれない
〇マシュが友達を
家に連れてきたりしたら、お菓子やジュースを
出すのが面倒
〇毎日どれだけ
疲れて帰ってくるか
ちっともわかってくれない
〇相談もしないで
決めるとは
信じられない
私の言い分はこう
〇マシュに世話を
焼く必要はない。
ただ、
居てくれるだけで十分。
横になって寝ちゃってok
〇平日
旅行に行きたい時は
早めに言ってくれれば
仕事を休む調整は
つけられると思う。
〇洗濯や掃除は
家族全員の分を
1人で
片づけようとするから
大変になる
〇毎日
仕事で疲れて帰ってくるのを
いたわりたい
気持ちはある
〇学童に行かせることは
初めは
予定していなかったこと。性格のキツい子が
保育園からまた
一緒で
マシュはそれを理由に
「学童には
行きたくない」
って言ってた。
でも、
母が
「お金を負担してもいいから
学童に預けて欲しい」
と訴えるから、
つらくなったら
やめればいいという
折衷案で
母の負担軽減を
優先したまで
結局
話は平行線に終わった。
