ひとりの夜は、とても寂しいねー。寒いしね(そうゆう問題なのか?笑)
私はさー、彼の恋人になりたかったけど、なりたくなかった。
誰よりも好きだけど、彼が輝けば輝くほど私は苦しかった。みんなに平等に優しくて…私だけに優しくしてくれれば良いのにって、いつも思ってた。
あゆのコンサートにも、一緒に行きたかったな。
【俺もあゆのコンサート行ってみたかったな】って言われたとき、すっごく嬉しかったんだ。
【いつか】
【今度】
【約束覚えておく】
その言葉が並ぶメールを見るたびに喜びのあとに、心の中で私なりに理解するんだ。
【これは、彼なりの優しさなんだ】って。
でも、今思うと、それって優しさでもなんでもないのかもしれない。
だから、これでよかったんだよね。
お互いのためなんだよ。
また縁があったら会えるだろうし!
追っ掛けるのは疲れちゃうんだよね…。でも、追っ掛ける恋愛が好き…。。。(笑)
ダメじゃんか(笑)(´Д`####)
