入院初日の昨日は、夕方に点滴が抜けないように静脈の深くまで管を入れる「抹消挿入中心静脈カテーテル挿入」を実施。
明けて今日は9時過ぎから点滴スタート
レントゲン室での処置と、手術みたいな感じで驚き。腕の静脈をエコーで探り中、
「なんだコレ」
「三叉だなぁ」
「これ動脈だよねぇ」
「無いなぁ」
「深すぎる」
そんなことが耳に入ってきて少しコワかったー
腎臓を守るからと、リプラス。
吐き気止めのカプセルと点滴デキサメタゾン。
利尿剤フロセミド。
シスプラチン。
そして今、フルオロウラシル。
このフルオロウラシルだけ、今日から6日後まで、挿しっ放し。
話を聞いたときあまり想像できなかったけれど、カテーテルは丈夫で抜けることはなさそうだし、トイレなどは面倒だけれど、どうにかなりそう
明日からは忙しくはなさそう
明日は室内の様子などを紹介できたらいいな。
