とある野球馬鹿の日常日記 -29ページ目

とある野球馬鹿の日常日記

タイトルどうり日常での出来事を
適当に書いてます。ほんとに適当なんで面白い要素1つもないですがそれでもいいのならご覧くださーい

みなさんやっはろーヽ( ̄▽ ̄)ノ


ものすっごい遅ればせながら明けましておめでとうございます(笑)


色々忙しくて更新できませんでした!すみません!


もう気づいたら二月になって、プロ野球もキャンプインというなんとも一月が早かったように感じます。


えー、書いてない間に金子の残留という嬉しいニュースがありましたね!!


来年もバファローズのエースとしてがんばってほしいですねー!


さて、キャンプという時期、そして今日の日付はオリックスファンにとっては忘れられない出来事がありました。


2010年2月5日キャンプ先のホテルにて小瀬浩之選手が転落死したという出来事です


低迷していたバファローズに久々に入ってきた走攻守三拍子揃った外野手でした。


ルーキーイヤーの2008年は後半戦から出てきてチーム初のクライマックスシリーズ進出を決める決勝のスクイズ、クライマックスシリーズではダルビッシュから3安打を放つなどチームに貢献しました。


二年目は前半戦こそ不調でしたが、後半戦ではめざましい活躍を見せてくれました。


「イチロー二世」とも期待され、将来のバファローズの中心になるのは間違いなかったと思います。


ですが、5年前の今日キャンプ地である沖縄の宿舎で、24歳という若さ、実働二年という短さでこの世を去ってしまいました。


ファンフェスタでは坂口、大引と共に「Bs羞恥心」をやっていましたし、彼が亡くなった後のファン、選手や監督などの反応を見ると、彼がチームとファンにどれだけ愛されていたかわかります


他球団からの選手の方からも一目置かれていた存在だっただけに、何故亡くなってしまったの本当に残念でなりません。


ほっともっと、当時はスカイマークスタジアムでしたが、今でも彼がファールフライをファインプレーしたのは目に浮かびます。


たった二年のいう短い間でしたが、オリックスバファローズ背番号41番が見せてくれたプレーは絶対に忘れません。


Forever Bs#41 Hiroyuki Oze
みなさんおはこんばんわ(^-^)/


ご無沙汰です(笑)


CSで負けて気力がなくなったのと忙しかったので先月、ついに更新することなく12月に突入してしまいしたね(; ̄ー ̄A


よくよく考えるとCS前日から書いてませんでしたね(´▽`;)ゞ


2014年は色々ありましたが残すところあと1ヶ月で終わりますね


2015年をいい気分で迎えられるよう、ラスト一ヶ月頑張っていきましょう


何をがんばっていくんやろなぁ←


さて!毎年やっているドラフトやGG賞等の紹介は出来れば今月中にやっていく予定です


まぁドラフトのほうはもうしないかもしれませんが・・・(;´∀`)


えー、今回は僕が今シーズン思ったことについて書きたいと思います。


いるかは知りませんが、いままで読んでくださっている方は知っていると思いますが、僕は作文が下手なのでなにいってんだこいつ、と思われるかもしれませんがご容赦ください(笑)


書いていきまーす


シーズン前の下馬評をひっくり返す見事な快進撃、いつもよりちょっとだけ長くそして、最後の最後まで野球を楽しませてくれたこと、これはよかったですね( ´∀`)


去年までは戦力は申し分なく予想も上位ばかり占めてたのですが、シーズン序盤から勝てない試合が多く毎年「混戦のパ」と呼ばれていますが混ざれずに完全にかやの外でした。


今年は去年まで打線の中核を担っていたイデホ、バルディリスが抜けて、その代役としてヘルマン、ペーニャが入団しましたが順位予想ではほとんどがBクラス、僕自身も三位に入れたらいいほうかなーって、思ってました。


でもこの二人が来てチームの雰囲気が変わりましたね。


ペーニャは前半戦大爆発し、後半戦はチームを鼓舞し続けたし、ヘルマンは点が入ると誰よりも喜んでいた気がします。


その二人の影響か、粘り強くなりましたし、それになによりベンチが明るかったですね。


勝てば喜んで、負ければ悔しがって、いままでそれが一番顕著に現れてた気がします。


それに加えて金子はもちろんのこと、西、ディクソン、そしてルーキー吉田一、東明達先発陣、比嘉、佐藤、馬原、平野の磐石リレー、打撃陣では怪我を負いながらも頼りになった糸井、復活したTなどほんとにいいことずくめでしたね


初めてマジック点灯したところも見れたし、シーズン終盤こんなにドキドキハラハラしながら見れて楽しかったですね


ただ優勝には届かなかったのは悔しかったですね


交流戦含めシーズン通してここ大一番で勝てなかったのが厳しかったと思います


ファンでも緊張していたんですから、プレーしている選手はもっと緊張してただろうし、なによりいままでこういう争いをしてこなかった、経験の差が一番の要因だと思います。


ここ大一番で力を出しきれるように、今年の経験と悔しさをバネに、来シーズンこそ笑えるように!ここで胴上げが見れるように!選手たちにがんばってもらいましょう!




以上です!


長々とすみません!


次の更新では先月行われたファンフェスタについて書きたいと思います!


それじゃ~バイなら~(θωθ)/~

みなさんこんばんは(^-^)/


安定して1ヶ月更新です(笑)


さて!もう気づけばレギュラーシーズンも終了してしまいましたね(;^_^A


ホントにあっという間に終わってしまった感じがします


オリックスのほうは残念ながらあと一歩のところでリーグ優勝を逃してしまいました・・・


負けたあと両チームの選手の方々が泣いてるを見て本当にギリギリの戦いだった、まさに死闘だったことがわかりました。


いままで色々なことがありました。
まずはファンが愛していた二球団が消滅するところから始まりました。バラバラなチームを先導して舵をきってくれた恩師との別れがありました。長い間低迷も味わいました。番長と呼ばれた男の花道を飾るため、必死に戦い、球団初のCS出場も二連敗で終わってしまったこともありました。若きスター#41との悲しい別れもありました。一毛差でCSを逃し悔しさを味わったこともありました。


そして10年目の今年。


あと一歩のところでリーグ優勝を逃しファンも選手も悔し涙を流しました。



この10年で悲しいこと、苦しいこと、辛いこと色々味わってきました。


でも、そろそろ報われたっていいはずです。歓喜のときが来てもいいはずです。


その歓喜のときは手を伸ばせば届く距離にあります!


今まで味わってきた悲しみを乗り越えて、悔しさを晴らして!最後に笑えるように!まずは初戦勝って!!ファンと選手がさらにひとつになって、チーム一丸でCS勝ち抜きましょう!!


それじゃ~バイなら~(*^o^*)/~