とある野球馬鹿の日常日記 -23ページ目

とある野球馬鹿の日常日記

タイトルどうり日常での出来事を
適当に書いてます。ほんとに適当なんで面白い要素1つもないですがそれでもいいのならご覧くださーい

みなさんやっはろー!(^^)/


すっかり涼しくなりましたねぇ( ̄▽ ̄)


季節の変わり目は体調崩しやすいので気をつけていきましょう(笑)



さて、それでは本日行われたオリックスバファローズ対福岡ソフトバンクホークス戦を書いていきましょう。






5000勝がかかり、なおかつ日本ハムが負けてホークスが勝つと胴上げという負けられない試合。





先発は今季8勝9敗のディクソン。


初回から球が荒れ、ストライクゾーンも狭く毎回得点圏にランナーを背負う苦しい投球。しかし、小谷野のファインプレーや、ライナーでランナーが飛び出しゲッツーなどのラッキーに助けられながら、六回を長谷川のタイムリー一本に抑える粘り強い投球を見せます。



打線のほうは二回、小谷野、ブランコに連続安打が出て、送りバントで二死二、三塁から




駿太がセンターへ弾き返しまずは先制。


そして四回、小谷野ヒット、ブランコ四球、縞田送りバントで二回とまったく同じ状況を作ると、





山崎がライト前にうまく落とすタイムリーを放つと





続く駿太にも二打席連続のタイムリーが飛び出し二点を追加。


五回には





調子を上げてきたブランコのホームランが黄色に染まったレフトスタンドに突き刺さり、六回には山崎、駿太の連続ヒットのあと、安達の内野ゴロの間に一点、そして二死三塁から四番T-岡田にタイムリーツーベースを放ちダメ押し!(代走出たから写真撮れなんだ・・)


試合のほうは7回吉田一(写真とるの忘れました(´・ω・`))、




八回岸田、





九回佐藤達が無事0に抑え









6-1で首位ホークスに完勝!




そしてこの勝利で球団通算5000勝を達成!






今日のヒーローは六回一失点で9勝目を上げたディクソンと猛打賞の活躍を見せた駿太!


今日は下位打線でチャンスを作り、上位が返すという理想的な攻撃が出来たのが大きいですね!ブランコや小谷野などは本調子ならクリーンナップに座れる打者なので、その選手が六番以降にいるのは脅威だと思います。来年こそはこの強力打線が機能してくれることを願いましょう!



それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~(^^)/~~~



P.S今日のオリ姫がいっしょに見に来ていた友達の元カノという、衝撃的な事が起こり、爆笑したのはここだけの話www
みなさんやっはろー!\(^^)/


今季ラストのほっと神戸での開催!


最後はきっちり勝利で締めてほしいところだったんですが・・・





雨で中止という結果に・・・


決めるのが早すぎる気もしなくはないんですが、こればっかりはどうにもなりませんね( ̄▽ ̄;)


さて、今季ほっと神戸の観戦はブルーウェーブ復刻から始まり、昨日の試合で終了。


というわけで、観戦成績を載せていきたいと思います。



4月18日オリックスブルーウェーブ5-1埼玉西武ライオンズ


4月19日オリックスブルーウェーブ4-1埼玉西武ライオンズ


6月19日オリックスバファローズ5-2埼玉西武ライオンズ


6月20日オリックスバファローズ0-14埼玉西武ライオンズ


7月28日オリックスバファローズ8-4北海道日本ハムファイターズ


7月29日オリックスバファローズ0-9北海道日本ハムファイターズ


8月14日オリックスバファローズ2-3千葉ロッテマリーンズ


9月5日オリックスバファローズ0-7北海道日本ハムファイターズ


8戦4勝4敗勝率.500


西武戦が意外に多いwてか後半全然勝ててなかったんですね(ー_ー;)





今年は球団8000号や




初の満員御礼通知など様々な出来事がありました。










青空の下、または星空の下で行うのが野球だと思います。


来年もこの日本一美しい球場でオリックスの選手達が躍動する姿を心待ちにしたいと思います。



それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~(^^)/~~~
みなさんやっはろー!\(^^)/


今日は今日行われたオリックスバファローズ対北海道日本ハムファイターズの試合を見に行ってきました!







曇り空に覆われたほっと神戸。試合観戦にはちょうどいい気候でした。





本日の先発はバファローズ西投手、ファイターズは有原投手。


試合は四回表、陽の打球を西が取ろうとしてグローブを弾かれ、内安打に。ここまでノーヒット、そしてエラーではないにしてもいやな雰囲気で迎えた中田。追い込んで投じたスライダーを見事に弾き返され、打球はレフトスタンド最前列へ。


ストレートに詰まっていただけに、あそこはストレートで勝負していたら、また違った結果になっていたかもしれませんね。



今シーズンラストの綺麗な花火の直後、




またもや中田にレフトスタンドに放り込まれると、これで集中力が切れたのか、




近藤、




レアードにもレフトスタンドに叩き込まれこの回で西はノックアウト。




代わってマウンドには白仁田が四球を出しながらもこの回を0に抑えます。




7回から山田がマウンドに。この回はなんなく抑えましたが八回、二本のヒットと四球を出し無死満塁となったところで降板。



そのピンチに現れたのは久々に(二軍で投げたかもしれませんけど(笑))ほっと神戸のマウンドに登った2008年新人王の小松。



市川をセカンドフライに打ち取ると、なぜか佐藤が飛び出しラッキーなゲッツーに。西川を歩かせるも、陽を三振にとりピンチを脱します。




九回はルーキーの高木伴がマウンドへ。


高木は二死満塁から佐藤にタイムリーを打たれ、二失点。



打線のほうは糸井の三安打、九回代打のブランコの一本だけという糞打線。





結果、7-0で有原にプロ初完封をプレゼント。



今季ラストの花火ナイトで大観衆の前で、日本ハムに花火大会を開催されるという、糞試合を繰り広げたバファローズでした。


明日はラストのほっと神戸!ぜひ今日の仕返しをしてもらいたいものです。




明日は雨の予報のためシートが用意されていました。


さて、明日も観戦に行くので今日はこの辺で終わります。


それじゃ~バイなら~(^^)/~~~