すっかり涼しくなりましたねぇ( ̄▽ ̄)
季節の変わり目は体調崩しやすいので気をつけていきましょう(笑)
さて、それでは本日行われたオリックスバファローズ対福岡ソフトバンクホークス戦を書いていきましょう。


5000勝がかかり、なおかつ日本ハムが負けてホークスが勝つと胴上げという負けられない試合。

先発は今季8勝9敗のディクソン。
初回から球が荒れ、ストライクゾーンも狭く毎回得点圏にランナーを背負う苦しい投球。しかし、小谷野のファインプレーや、ライナーでランナーが飛び出しゲッツーなどのラッキーに助けられながら、六回を長谷川のタイムリー一本に抑える粘り強い投球を見せます。
打線のほうは二回、小谷野、ブランコに連続安打が出て、送りバントで二死二、三塁から

駿太がセンターへ弾き返しまずは先制。
そして四回、小谷野ヒット、ブランコ四球、縞田送りバントで二回とまったく同じ状況を作ると、

山崎がライト前にうまく落とすタイムリーを放つと

続く駿太にも二打席連続のタイムリーが飛び出し二点を追加。
五回には

調子を上げてきたブランコのホームランが黄色に染まったレフトスタンドに突き刺さり、六回には山崎、駿太の連続ヒットのあと、安達の内野ゴロの間に一点、そして二死三塁から四番T-岡田にタイムリーツーベースを放ちダメ押し!(代走出たから写真撮れなんだ・・)
試合のほうは7回吉田一(写真とるの忘れました(´・ω・`))、

八回岸田、

九回佐藤達が無事0に抑え



6-1で首位ホークスに完勝!

そしてこの勝利で球団通算5000勝を達成!


今日のヒーローは六回一失点で9勝目を上げたディクソンと猛打賞の活躍を見せた駿太!
今日は下位打線でチャンスを作り、上位が返すという理想的な攻撃が出来たのが大きいですね!ブランコや小谷野などは本調子ならクリーンナップに座れる打者なので、その選手が六番以降にいるのは脅威だと思います。来年こそはこの強力打線が機能してくれることを願いましょう!
それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~(^^)/~~~
P.S今日のオリ姫がいっしょに見に来ていた友達の元カノという、衝撃的な事が起こり、爆笑したのはここだけの話www




























