とある野球馬鹿の日常日記 -21ページ目

とある野球馬鹿の日常日記

タイトルどうり日常での出来事を
適当に書いてます。ほんとに適当なんで面白い要素1つもないですがそれでもいいのならご覧くださーい

みなさんやっはろー!(^-^)/



先日は急に暖かくなり、またものすごい強風が吹いてましたね。



天気がおかしくなると大丈夫なのか、心配になる今日この頃です。



それでは前回、ドラフトとタイトル等の振り返りをしていくと予告しましたが、今回はドラフト会議について書いていきたいと思います。すみませんが、パリーグ、セリーグの二部構成になっています。








まずはパシフィック・リーグから


福岡ソフトバンクホークス

1位 高橋 純平 県岐阜商高 投

2位 小澤 怜史 日大三島高 投

3位 谷川原 健太 豊橋中央高 捕

4位 茶谷 健太 帝京三高 投

5位 黒瀬 健太 初芝橋本高 内

6位 川瀬 晃 大分商高 内

~育成枠~

1位 野澤 佑斗 つくば秀英高 投

2位 児玉 龍也 神奈川大 投

3位 樋越 優一 東京農業大北海道オホーツク 捕

4位 中村 晨 ルーテル学院高 投

5位 渡辺 健史 飯塚高 投

北海道日本ハムファイターズ

1位 高橋 純平 ×

   小笠原 慎之介 × 

   上原 健太 明治大 投

2位 加藤 貴之 新日鉄住金かずさマジック 投

3位 井口 和朋 東京農業大北海道オホーツク 投

4位 平沼 翔太 敦賀気比高 内

5位 田中 豊樹 日本文理大 投

6位 横尾 俊建 慶応義塾大 内

7位 吉田 侑樹 東海大 投

8位 姫野 優也 大阪偕星高 外 


千葉ロッテマリーンズ

1位 平沢 大河 仙台育英高 内

2位 関谷 亮太 JR東日本投

3位 成田 翔 秋田商高 投

4位 東條 大樹 JR東日本投

5位 原 嵩 専大松戸高 投

6位 信楽 晃史 宮崎梅田学園 投

7位 高野 圭佑 JR西日本投

~育成枠~

1位 大木 貴将 香川オリーブガイナーズ 内

2位 柿沼 友哉 日本大学国際関係学部 捕


埼玉西武ライオンズ

1位 多和田 真三郎 富士大 投

2位 川越 誠司 北海学園大 投

3位 野田 昇吾 西濃運輸 投

4位 大滝 愛斗 花咲徳栄高 外

5位 南川 忠亮 JR四国 投

6位 本田 圭佑 東北学院大 投

7位 呉 念庭 第一工業大 内

8位 國場 翼 第一工業大 投

9位 藤田 航生 弘前工高 投

10位 松本 直晃 香川オリーブガイナーズ 投


オリックスバファローズ

1位 吉田 正尚 青山学院大 外

2位 近藤 大亮 パナソニック 投

3位 大城 滉二 立教大 内

4位 青山 大紀 トヨタ自動車 投

5位 吉田 凌 東海大相模高 投

6位 佐藤 世那 仙台育英高 投

7位 鈴木 昴平 三菱重工名古屋 内

8位 角屋 龍太 ジェイプロジェクト 投

9位 赤間 謙 鷺宮製作所 投

10位 杉本 裕太郎 JR西日本外

~育成枠~

1位 塚田 貴之 白鴎大 投

2位 赤松 幸輔 香川オリーブガイナーズ 捕




東北楽天ゴールデンイーグルス
1位 平沢 大河 ×

   オコエ 瑠偉 関東一高 外

2位 吉持 亮汰 大阪商業大 内

3位 茂木 栄五郎 早稲田大 内

4位 堀内 謙伍 静岡高 捕

5位 石橋 良太 Honda

6位 足立 祐一 パナソニック 捕

7位 村林 一輝 大塚高 内

~育成枠~

1位 出口 匠 津田学園高 内

2位 山田 大樹 菰野高 内


セリーグ編へ



みなさんやっはろー!!


めっきり寒くなりましたね(((((´・ω・`)))))ガタガタ


現在毎年恒例の軽い風邪に悩まされてます(笑)


鼻づまりうぜぇ(ーー;)


さて、更新してない間さまざまなことがありましたのでそれに触れていきましょう。


まずは、交流戦を含めた144試合、そしてクライマックスシリーズ、日本シリーズを戦い抜き、見事日本一になったチームに賛辞を送りたいと思います。


福岡ソフトバンクホークスの皆様、二年連続七回目の優勝おめでとうございます!ヽ(´▽`)/


いやー、シーズン前にこの球団の対抗馬に挙げられてたのが恥ずかしいぐらいの圧倒的な強さでしたねσ( ̄∇ ̄;)


来季は李大浩、松田のメジャー挑戦にいかんによって戦力低下は免れないとは思いますが、選手層が厚いので手強い相手には変わらないんだろーなー( ̄▽ ̄;)


えー、お次はプレミア12について触れていきましょう。


実は最初興味が沸かなかったので全然気にしてなかったのですが、始まると、やっぱり見てしまいましたね(笑)


台湾での中田はホントにかっこよかったですね!(´∇`)


あれぞ四番!(6番打者でしたが)て感じでしたが、6番という位置だったからこそ気楽に打てたのかもしれませんね。


でも、準決勝はまるで今年のオリックスを見ているような試合でしたね( ̄▽ ̄;)


打順の組み方はうまかったですが、投手運用に対しては課題を残した小久保ジャパンでしたね。


2017年のWBCは世界一の座を奪還するためにもがんばってもらいたいものですね。


さて、それでは引退関連の話題へ行きましょう。


今年は長い間、たくさんのレジェンド達が球界を去っていきました。


巨人の黄金期を支えた高橋由、プロ野球最年長記録を更新した山本昌、中日の正捕手の座を守り続けた谷繁、ミスターフルスイング小笠原、生涯中日一筋だった和田、阪神の代打の神様関本、二度もノーヒットノーランを逃した西口、最後の阪急戦士中嶋、海を渡り、日本に帰ってきた斎藤隆、高橋尚成とホントに有名な選手達ばかりです。


ほかにも個人的にはオリックスにいた森山や山崎浩司、巨人の井端、阪神藤井となかなかに衝撃を受ける選手もやめていきました。


バファローズからは前回書きました谷と、平野恵一選手が引退しました。


今回は平野選手について書いていきましょう。


平野選手は2002年にブルーウェーブに入団してきました。名前を聞くようになったのはブルーウェーブ最終年度の2004年から。外野、内野どこでも守れるユーティリティープレイヤー。小さい体ながらもガッツ溢れるプレーでバファローズの主力選手へ。そして忘れてはならないのが2006年の千葉マリンスタジアムで、フェンスに頭から激突し選手生命が脅かされる大ケガを追いました。しかし、復帰してからもガッツ溢れるプレーを見せてくれました。阪神に一度移籍し、2013年にオリックスに戻ってきてくれました。今年は怪我に悩まされついに引退ということに。


平野選手の大怪我からの復帰試合はいまでも覚えています。


あのダイビングヘッドや平野選手ならではのプレーは絶対に忘れません!


平野恵一選手応援歌(BW→T→Bs)



さぁめまぐるしい 内野戦争に 勝ち抜けよ 我らの平野~!平野!平野!かっとばせー平野!


白球捕らえて 突撃だ平野 期待答える ガッツで挑め~!かっとばせー平野!


動き回る元気 誰にも負けない 明日へと続く道を開け 前だけみて~!平野!平野!かっとばせー平野!

怯まぬ精神 失わぬ気力 頑なに 貫き通せ~!平野!平野!かっとばせー平野!



14年間お疲れさまでした!


えー、タイトルの意味ですが、今年の侍ジャパンしかり、今年の引退ラッシュでレジェンド達が去り、ひとつの時代の終わりを感じさせました。終わりの次は始まり。新しい信時代の始まりを予感させました。(個人的に思ってるだけ←)てことでこのタイトルにしました!


次回はドラフト会議や今年のタイトル等に触れてこうかなと思ってます。遅いですけどね( ̄▽ ̄;)


それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~(^_^)/~~


ついにBW戦士が後藤とイチローのみに・・・(´・ω・`)
みなさんやっはろー!(^o^)/


昼夜の寒暖の差が激しくなりましたね(ー_ー;)



服の選択がむずかしいこの時期ですが風邪などひかずに過ごしていきたいですね(´ー`)


では!さっそく本題のほうに移っていきましょう!


昨日の試合でパリーグのレギュラーシーズン全日程が終了しました。


順位のほうが
1位福岡ソフトバンクホークス
2位北海道日本ハムファイターズ
3位千葉ロッテマリーンズ
4位埼玉西武ライオンズ
5位オリックスバファローズ
6位東北楽天ゴールデンイーグルス


という結果に。


順位予想は当たった人いないでしょうね(笑)


ちなみに僕の予想はこちら


1位ソフトバンク
2位西武
3位オリックス
4位日本ハム
5位ロッテ
6位楽天


両端だけ合いましたねw


さて、それでは今月のバファローズの成績を載せていきます


オリックスバファローズ9.10月成績
全25戦13勝12敗勝率.520
チーム打撃成績
823打数211安打102得点打率.256
チーム投手成績
218回92失点自責点86防御率3.55


まさかの勝ち越し(゜ロ゜)


中盤に連敗してたので予想外でした(笑)


次に各月の成績、後半戦(74試合目から)の成績、そして総合成績を書いていきますが、6月より前のものは打率と防御率しか載せてなかったり、そのときにも書きましたが四球や自責点での計算をしていないので正確ではありませんので、ご了承ください(; ̄ー ̄A



3,4月
全28戦10勝17敗1引分 勝率.379 借金7
チーム打率.224チーム防御率3.41

5月
全26戦9勝17敗 勝率.346 借金8
チーム打率.239 チーム防御率4.40


6月
全19戦9勝10敗 勝率.474 借金1
チーム打率.234 チーム防御率3.37


7月
全20戦11勝8敗1引分 勝率.579
チーム打撃成績
621打数161安打86得点 打率.259
チーム投手成績
174回74失点自責点68防御率3.52


8月
全26戦9勝17敗勝率.346借金8
チーム打撃成績
836打数199安打165得点 打率.238
チーム投手成績
227回105失点自責点95防御率3.77


9,10月
全25戦13勝12敗勝率.520
チーム打撃成績
823打数211安打102得点 打率.256
チーム投手成績
218回92失点自責点86防御率3.55

前半戦成績
全73戦28勝44敗1引分 勝率.389 借金16 6位
チーム打撃
打率.248 166得点
チーム投手
277失点 防御率3.56

後半戦成績
全71戦33勝37敗1引分勝率.471借金4
チーム打撃成績
2280打数571安打353得点 打率.250
チーム投手成績
619回271失点自責点249 防御率3.62

交流戦成績
全18戦8勝10敗 勝率.444 借金2 9位
チーム打率.240 チーム防御率2.61


総合成績
全143戦61勝80敗2引分 勝率.433 借金19 5位
チーム打撃成績
打率.249(リーグ5位)519得点(リーグ5位)
チーム投手成績
防御率3.59(リーグ2位)548失点(リーグ2位)


以上です。



間違ってたらすみません(; ̄ー ̄A


投手成績がリーグ2位だったのには驚きました。結構中継ぎ等が打ち込まれていた印象があったんですがね( ̄▽ ̄;)


打撃成績のほうは順位と同じ五位とまぁおおむね予想通りでした。



後半戦は負け越しが4と以外と少ない印象でした。


やっぱり勝ち越した月が2月しかないのは辛いですね。



来年はどうなるのか楽しみにしていきましょう!



そして最後に2つだけ、10月3日に引退しました谷選手と退団してしまった坂口選手について書いていきます。


谷選手が活躍していた頃のオリックスは丁度暗黒時代の真っ最中でした。その中でもシーズン最多二塁打の記録更新など孤軍奮闘の活躍を見せてくれました。いまのオリックスファンの自分があるのは谷選手のプレーを見ていたからだと思います。巨人に行ってしまったときには悲しかったですが、またオリックスに帰ってきてくれたのはものすごくうれしかったです。いまのほっともっとフィールドで見たあなたのサヨナラ打は絶対に忘れません。引退試合を観に行けなかったのは残念でしたが、19年間本当にお疲れ様でした!







強気で進め 気力で勝ち誇れ 無敵の一撃を 勝利に向けて~♪

鍛えた闘志 黒バット託し 熱く燃えるハートで Vへと導け~♪




続いて坂口選手。


谷選手がいなくなったあと、次にファンになった選手です。バファローズの斬り込み隊長としてのバッティング、そして外野の要のセンターでの守備はすごくかっこよかったです。そして初回に守備につく際に行っていた行為を実際に野球しているときには真似していました。他球団に行ってもご活躍できることを期待しています!






素早く力強く先陣を切れ 激闘の中で紅く炎やせ!武士の心~♪


平野選手についてはまたファンフェス後に。


それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~(^_^)/~~