朝晩と昼間の寒暖の差が激しいですね(  ̄▽ ̄)
風邪を引かないよう体調管理には気をつけていきましょう。
それでは、本日行われたのBs選手会プロデュースデー「Bs DOKI DOKI DOCKING」の試合について書いていきます!


ドームで試合するのが勿体無いくらいのいい天気でした。


本日の対戦相手は2位の千葉ロッテマリーンズ。
先発はバファローズが通算100勝がかかっている金子千尋、マリーンズがスタンリッジ。
金子は初回、先頭の細谷を四球で出すと送りバントとフライ、四球と二死1.3塁のピンチを迎えます。が、続く角中をセカンドゴロに打ち取ると、6回まで被安打が2本と完璧に抑えます。
エースを援護したい打線は、2回

T-岡田に左中間への第5号ソロホームランが飛び出し一点を先制!
続く三回には、二本のヒットと四球で一死満塁とすると、

ブランコがレフトへ2点タイムリー!!
そして5回には糸井が四球の後、盗塁を決め無死二塁のチャンスを作ると、モレルがきっちりライト前へ運びタイムリー。五回までに4点とエース金子を援護します。(ここから写真撮れてません・・・)

理由はこの抽選券のC賞が当たり、スタンドを離れていた為です。

ライトポール際の倉庫内で待機している7回表、金子が捕まります。
二死から二本のヒットで2,3塁とされると、代打井口にセンター前二点タイムリーを打たれます。



Skyを踊り、ライトスタンドへ戻った直後、

またしてもT-岡田がライトスタンド五階席に飛び込む特大の第6号ツーランを叩き込み6-2とします!!!(T-岡田選手は次の回で交代したため映像です)
八回には塚原がマウンドへ。
しかし、塚原はヒットと四球で一死2,3塁とすると角中にセンターへ二点タイムリーヒットを打たれ、ここで降板。

マウンドに上がったのは佐藤達。
久々に僅差の試合での登板でしたが四球こそあったものの三人できっちりと抑えます。
すみません、写真が張る枚数いっぱいになったので次の記事に続き書きます。
続きです






























