とある野球馬鹿の日常日記 -13ページ目

とある野球馬鹿の日常日記

タイトルどうり日常での出来事を
適当に書いてます。ほんとに適当なんで面白い要素1つもないですがそれでもいいのならご覧くださーい

みなさんやっはろー!(^^)/


ジメジメうっとうしい天気で、それが終わると猛暑がやって来て、気が滅入りますね・・・( ´д`)


ずっと春と秋ならいいのに・・・



はい、というわけで予定なら昨日で全日程を消化したはずの交流戦ですが、






ご覧のように16日に甲子園で行われる予定だった阪神-オリックス、そして横浜ではDeNA-日本ハムが梅雨で中止に。



そして両試合とも今日に行われました。









仕事終わりで直行したのですが、着いたのは四回裏。バファローズの先発は西、阪神は岩崎。






席に着いたとたん、福留が日米通算1500本安打を達成。本当におめでとうございます!


その後続く伊藤隼にも続かれ一死満塁のピンチに。


しかし、中谷を三振、北條をサードゴロに打ち取りピンチを脱します。


西は六回にも一死一、二塁のピンチを背負いますが、伊藤隼をセカンドゴロ、中谷をまたも三振に取ります。


西を援護したい打線は、奥浪の代打クラークが四球、大城、若月が連続安打を放ち二死満塁のチャンス。


バッターは代打中島。


しかし!結果は見逃し三振・・・


代打で出てきて見逃しはいかんでしょ・・・(ー_ー;)



えー、西に代打(そのままでいってたら打ってたのでは・・・)が送られた為、この回からは





吉田一将がマウンドへ登り、きっちり三者凡退に取ります。






阪神も八回から継投に入り、今年から阪神に復帰した藤川がマウンドへ。


打てそうで打てないストレート。一番から始まる好打順でしたが、三者凡退に抑えられます。




8回裏は佐藤達也がマウンドへ。


こちらも一番からの好打順。先頭の鳥谷は粘って四球を選びます。


先頭四球、さとたつというと、あの西武戦が甦りました・・・


しかし、続く西岡を三振に取り一安心。


続く原口に対しカウント2-2から投じた一球は、レフトのアルプス席に飛び込む先制ツーランに・・・


この一球を投げる前、信じられないかもしれませんが、僕はダメだ、今投げたら打たれるって思いました。


あの感覚は実際にしてたときはありましたが、観戦中は2014年csファーストステージ第2戦の稲葉の打席以来、しかも投げる前というのは初めてでしたね。



九回はドリスに三人に打ち取られ終戦。









現地8連敗・・・


今日に関してはなにもないですねぇ。


長い長いトンネル。抜けるときはいつになるのか


次の神戸では勝ちたいですね(ー_ー;)



それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~(-_-)/~~~
みなさんやっはろー(^^)/


昨日で現地六連敗となり、がち目にへこんでますが本日も行って参りました。








今日はBsオリ達デーでしたので、選手達は青のチェック柄ユニフォームでの試合でした。





本日の先発はバファローズが近藤一樹、ベイスターズが今永。


20日ぶりの一軍のマウンドとなった近藤ですが初回、石川、下園に連続安打を浴び、一死一、三塁のピンチを作ると、続く筒香にレフト前に運ばれ先制を許すと、




二死から宮崎に左中間スタンドにスリーランを運ばれ4点目。続くエリアンヒットのあと、戸柱のセンター前ヒット、さらにその打球を宮崎が後ろに逸らしてる間にエリアンが一気にホームまで帰ってきてこの回5点を奪われます。


もちろん、近藤はこの回で降板しました。きわどい球はカットされて、甘い球だけ痛打されるという、ものすごく悪い内容でしたね。


金子がいないいま、ローテの枠を埋める投手として期待していただけに、非常に残念でした。






二回からは海田が、







五回からは山崎福也がマウンドに上がり、海田が3回、福也が4回を目立ったピンチもなく0に抑えます。


左二人がきっちり抑えてくれたのはいい収穫でしたね。


バファローズは左のいい投手が少ないので、この二人にはがんばってほしいですね!




八回は白仁田がマウンドへ。

しかし、先頭の倉本に初球をセンター前へ運ばれると、ピッチャーゴロの間に二塁に進まれ一死二塁。


続くエリアンにセンターオーバーのタイムリースリーベース、戸柱にもライトへタイムリーを打たれ二失点と、中継ぎの役割を果たすことが出来ません。




九回は小松がマウンドに上がり、1回を四者凡退に打ち取ります。


打線の方ですが、いい当たりは野手の正面や好守に阻まれ、ランナーが出たとしても進めることもできずいいところが全くないまま試合終了。








7-0で大敗・・・



今日はもう初回がすべてでしたね。先発がゲームを作れないと、打線も機能できませんしね。




さて、これで現地完全3勝11敗、7連敗とそろそろ負けなれてきてしまってます。今回は特に貧打線、投壊、守乱とさんざんでした。交流戦はあと一試合甲子園にいく予定ですか、そこでは連敗が止まってほしいですね(ー_ー;)



それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~('ー')/~~
みなさんやっはろー!(^^)/


現地観戦五連敗中にも関わらず、今日も懲りずにライトスタンドに行ってきましたので、書いていきます







外はドームでやるのがもったいないくらい、夕日が綺麗ないい天気でした。


今回も仕事終わりで、ドームにつくと三回表二死。




今日の先発はバファローズが東明、ベイスターズが元阪神の久保。



9番バッターの桑原にレフトスタンドに放り込まれ一点とられた後でした。


今日は投手戦でどちらも譲らず、動いたのは六回裏、二死から糸井がレフトへヒットを放つと盗塁を決め、二塁に進むと






四番Tー岡田がセンター前へ運び同点タイムリー!


次の回、東明は一死から宮崎に二塁打を打たれ、石川の進塁打で三塁までランナーを進められます。


しかし、代打の乙坂を三振に取りピンチを脱します。


ですが八回表、中島のエラーとヒット、四球などで一死満塁のピンチを背負うと、四番筒香にライト前へ二点タイムリーを許し、降板。


でも、今日はよく投げてくれましたね。この投球が次の登板でも続けられると勝ち星もついてくると思います。





一死一、二塁のピンチで登板したのは吉田一将。


倉本を安達のファインプレーで、石川をショートゴロに打ち取り、ヒットは打たれたものの追加点を許しませんでした。


東明の黒星を消したいバファローズは先頭の若月に代え、今日一軍昇格の代打宮崎がセンターへヒットを放つと、小島が倒れたあと、西野がライト前ヒットを放ち、一死一、二塁のチャンスを作ります。


ベイスターズはここで久保から左の大原へスイッチ。


ここで打てば流れが変わる場面でしたが、糸井が初球ショートゴロ、Tー岡田が三振と打てず。




九回は塚原が三人で抑えたものの、ベイスターズの守護神山崎康晃の前に、ボグセビックが四球こそ奪うものの終戦。








3-1で二連敗。



今日のターニングポイントとしては、八回の糸井の打席だったと思います。あそこで安打なり、四球なり奪えていたらまた違った流れだったかもしれません。


東明がいい投球をしてくれていただけに、援護してほしかったですね。





これでバファローズは交流戦、本拠地では1勝6敗と散々な成績。さらに私は現地観戦6連敗・・・(/。\)


明日こそ!オリ達が!かぁーつ!



ということで明日に備えて休みたいと思います( ´_ゝ`)ゞ


それじゃ~バイなら~('ー')/~~