飲み過ぎかな、でも書こう、戦争法の馬鹿 | sebastian-salamiの日々ブログ

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だらだらと…
もぐもぐと…
じゃかじゃかと…
そして

ぶくぶくと

あのさ、だから、自衛隊員が個人が戦争行って死んじゃってもいいと思うかは、まさに個人の自由でいいんだよ。
俺はどうかと思うけど、それこそ個人の意思だからさ。

じゃなくで、日本人の生活を守るために、自衛隊員や公務員は、本人意思に関わらず、その判断を、同盟国がした段階で、戦場に送られるからダメなんだよ。

集団的自衛権って言った段階で、日本に判断する権限がないじゃん。
同盟国ってアメリカだろ。
アメリカ国民を犠牲にして日本人も守ることはないじゃん、アメリカって。
でも、国家って、当たり前だけど、自国民以外を優先して守るってしないと国としての体裁がないじゃん。
だから集団的自衛権って発想が、国家としてありえないんだよ。

中国とか韓国とか敵対視する人いるけど、なんのために攻めてくんの?
まさか、今の日本に。軍事行動を起こして占領する価値ってあると思ってんの?
その価値が君にはあるのと?
どの馬鹿が、ニートのてめえを狙って、陛下のおわします日の本を攻めてくんだよ。
この日本は、陛下がいるかから大丈夫です。

だったら、茨城から宮城までの災害を、同盟国に助けてもらおうじゃねえか。
福島の原発のごみも流れちゃってますよ~!
アメリカ、助けてみろよ。無理だろうけど(笑)
おめえらの、ざつな仕事は日本人的にゃいやだけどな。

とにかく、自衛隊員は国民だからさ、なんかあったら死んでもうおうって法律は作っちゃいけないだろう。
それを認めたら、トヨタ社員なら死んでもいいとか、公明党員なら死んでもいいとか、電通社員なら。オリックス社員なら殺せとか法ができちゃうよ。

国家、地方の公務員みなさん、あの法律には公務員は先死ねってなってますけど本気で了解ですか?
でも、反対すっと首ですからね。しょうがないか。
でもさ、非常勤の公務員も公務員なんだけどなあ。自衛隊員も。
ヒゲ生やしたPKOの議員さん、あの人と自衛隊員だったひとじゃね。
議員になると、国家のために部下を戦場に出すんだ。
現場のことがわかるだけに、日本独自の国防を語って欲しかったなあ。残念。
やっぱ、部下殺すんだ。そして、自分が死ねばいいとかで納得すんるんだ。
政治家になったら、だれも殺しちゃいけないと思うんだけどなぁ。自分もな。