フルアコちゃんの弦交換 | sebastian-salamiの日々ブログ

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ぶくぶくと

フルアコちゃんの弦交換の様子。

明日はギター教室なので、弦を交換しました。

古い弦を外して、ポリッシュで掃除します。
ラッカー塗装にもOKのポリッシュですが、フルアコちゃんはウレタン塗装。
ホントは意味がないんだろうが、気持ち気持ち。デブゴンの日々ブログ-120811_0959~01.jpg

このタイプのギターで驚くのが、ブリッジが取れちゃうこと!

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だから、弦を張るのもめんどくさいし、ピッチの調整も必要なはず。
そこは、力技でなんとかしてます。

で、どっちの弦を張ろうか、迷うところ。

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右のアニーボールの010は、これまでストラトで使っているやつ。
ダダリオの方が長持ちするとの情報を得て、使ってみました。
が、どうせ毎月交換するので、その点はあんまり意味がなかった。

このダダリオの弦は011で、パッケージにBLUES/JAZZ ROCKと書いてある。
これはフルアコちゃんに張るしかないでしょうと買ってきたものです。
最初は指が痛かった!
今回はどっちを張るか!

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完成!
結局、ダダリオを張りました。

こいつには名前がまだありません。
ストラトは白だし、北海道好きだから、「白い恋人」と呼んでいたこともありました。(「じゃ、ホワイトラバーだね」と言われて恥ずかしかった…)

関係ないけど、所有の乗り物に名前つけるとき、犬の名前をつける人が多いそうな。
確かに、自分も、代々バイクを「パトラッシュ」と呼んでいた。
従順なイメージなんでしょうなあ。