いっぱい食べる人好き?ブログネタ:いっぱい食べる人好き? 参加中

私は好き


旨そうにほうばる笑顔がたまりません…


彼女じゃなくってこいつ


デブギンの独り言-2011062611090000.jpg


この妖怪白飯食いはあまりおかずを食べない


私も銀シャリは好きだしどちらかと言えば飯食い星人だが、こやつ程ではない


たまに旨そうになんでもつまむ時がある


その時の笑顔は反則ですな♪p(^-^)q









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いっぱい食べる人好き?

・好き

・苦手

・どちらでもない



あなたにとって大切な存在?


私に出来ることは…


(-.-)y-~


私は色んな方々から相談を聞きその方々の範疇で出来る限りのことを助言してます


こうすればより良くなりますよと


それは解決案でもなんでもありません


物事を全て把握して、数々のシュミレーションをこなしても、そんな事くらいしか出来ないのが現状です


私は神でも仏でもないし、まして魔法使いでもありません


各人が各々の立場、生い立ち、想い、理想、思惑、義理、陰謀ひしめき合い過ごしています


そこに他人が何を言えばどうにかなるなど、思い上がりも甚だしい!!


私なんて飯を位好き勝手して毎日を楽しくすごせたらいいなぁ~って位でしかないのだから、他人様に意見なぞさせて頂けるだけで、有りがたい


まして私の言うことを信じて頑張ろうなんて奇特な方々には感謝してます


私ですらそうなのに、何を勘違いしてるのか!?


イザコザは生まれるべくしてうまれてます


誰かがどうこう出来ることなんですか?


どんなに正しく、為になり立派に人を導こうとも、対して頂いた方々が、素直で素敵な方々だったから上手く解決出来ただけです


謙虚さと、道理をわきまえていないと、単なるパフォーマンスで終わってしまいますよ


心は素振りで誤魔化せないんです、真摯に心から願えてこそ、その方に伝わるんです、


言葉も大事ですよ、武器にも壁にもなります


でも心が伴わない刃は痛いだけで傷つけます


心がしっかりしていれば切りつけられてバッサリいこうとも、生まれ変われます

導く、取り成す、助言する、教える


これ等には謙虚な真摯に相手を慈しむ心が絶対必要なんです


自分が苦労して教えるんだからと上からではいけないんですよ


悟りなさい
人は間違いなく、生まれた瞬間から死に向かって時間を費やすのです


万民変わらず不変の法則です


こう言ってしまうと、当たり前で間違いないが素敵ではないよね♪


それではこうしましょう


人は生まれた瞬間から親を喜ばせ成長して他者の為になり徳を積みより良く生まれ替わる為に修行をするのです


けれど死は訪れます、何人たりとも例外無く…


じゃあどうなるのか?


人は死ぬと約7日周期で記憶や想い等をリセットして行きます


人により感じ方は様々ですが、門をくぐるとか山を越えるとか、海に飛び込むとか、印象は色々ですが大きく5回、小さく一回、関(せき、くぎり)があり、魂が浄化されていきます


初めの7日目には、その方の成仏に至るか否かの審判的な事があります


こんなことを以前霊界通信で明かした


今回は特別に子供の昇華についての捕捉です


子供の魂が浄化されるのは安定した魂の状態では無いので、周期が早く成ります

三才児で7日周期だったものが三日周期です


12才を過ぎる頃から大人と変わらぬ周期になります


その間は割合で変化していきますので、おおよそですね


ふと思ったんですが…幼稚園の頃なら、約ひとつき位で成仏道に入る


其までは実際に側に霊体として存在してます


じゃあ成仏したあとはどうなんだろう


成仏した後は生きている人からの想いなどが具現化し霊となります


その人の魂自体は成仏し昇華してますから魂自身が戻って来たり、迷ったりはしません


あくまでもコピーみたいなものだと言えます


ですから、生きて思い出したり惜しんだりしている方々の想い方で、具現化した人達が(霊体)過ごすことになります


例えば、子を喪い悲しみの中に同じ年頃の子供が楽しく遊んでいたら、その子もこんな風に楽しく遊んでいただろうなぁって


微笑ましく物思いに更けるのが良いと思います


それでも、愛する子を失う辛さは言いようもない失望感をもたらすことでしょうね


込み上げてきたら我慢せず泣けばいいんですよ


悲しいんだから、寂しいんだから…


その子も二度と抱いて貰えない哀しみを持っているんだから共に泣いてあげればいいんです


悲しんであげたなら、今度は楽しく過ごせるようにまた微笑ましく物思いに更ける事が出来るようになりますから


無理矢理感情を閉じ込めるんじゃなくいつも共にあるがままに過ごすんです


悲しむ割合が多いよりか、楽しく過ごさせてあげる方が良い供養となるので、努めて過ごすことも肝心ですが、慌てず徐々にで良いんですよ


だってね


本当にどうしようもなく哀しい出来事なんだから


私に出来ることは祈ってあげることしか出来ません


幼くしてこの世を去らねばならなかったすべての御霊に…


安らかに…


そしてまた、大切な方達と出会えますように


(´人`)