まず簡潔に守護霊たるものの説明ですが、悪霊に取り憑かれるのと、どう違うのか?、良いのと悪いのとまぁ簡単に言えばそうなんですが…
悪霊とは実霊で、恨みや引き込み等をやらかします
実霊ではなく思念のみでその人を縛るのが呪縛、呪詛、呪いです
守護する側の霊、思念には私の見る限り四種類あり
死んだ家族等が心配してこの世に残る居着きの霊
この類いは悪く作用する事もあるし、霊が意思を持ってるので守護霊とは言えない
一般的に一番多い先祖やペットなんかの守護霊
血縁者や~家等を守護する一族霊
地域や土地に居る者を守る守護神(竜神、朱雀、氏神等)
正しい行いの者を守る諸天善神
後者の二つは中々居ません
ですからだいたいの方は前者二パターンになりますね
居着きの霊が守護霊に成れない理由は簡単です
霊が霊の意思で守るから
元来守護霊はその人を守る事が全てですから、無条件で守ります、
実霊のままだと危ない時に感応せず助けられない場合があるので、守護者の細胞単位に憑依する形で危険を感じると実体化します、どの細胞かは詳しく説明出来ますが、論文書く位になりますので
簡単にさらっといきますね
そもそも細胞とは細胞核がミトコンドリアを吸収し情報庫であるDNAを取り込んで進化してます
(ややこしいので突っ込まないでね)
そのミトコンドリアは母親から受け継がれます、世界には7種類あり単純に細胞単位の一族は七つある事になります
守護霊はこのミトコンドリアが同じでないと憑依出来ない、逆にこのミトコンドリアに憑依しますから型式が違う人は憑依出来ません、動物霊は憑依した人の守護霊に同化する形で憑依します、具現化する時は猫なら猫になりますよ
守護者に危険がない場合は表に出ずこの細胞に融合してます
少し話がそれました
守護霊が守護者を守護するのは当たり前の事で実霊では憑依出来ないので守護霊に成るには必ず成仏しないといけないのです
私が思う不思議に継続者つまり生みの父母、その逆の守護霊は視たことないのですよ
多分何らかの理由で憑依出来ないのだと思います、父母等が死んで我が子を守ろうとするなら先に話た居着く状態で成仏せずにいなければならないって事で、悪影響が出る場合もあります
では又今回は難しい話しになってしまいました
(⌒0⌒)/~~
悪霊とは実霊で、恨みや引き込み等をやらかします
実霊ではなく思念のみでその人を縛るのが呪縛、呪詛、呪いです
守護する側の霊、思念には私の見る限り四種類あり
死んだ家族等が心配してこの世に残る居着きの霊
この類いは悪く作用する事もあるし、霊が意思を持ってるので守護霊とは言えない
一般的に一番多い先祖やペットなんかの守護霊
血縁者や~家等を守護する一族霊
地域や土地に居る者を守る守護神(竜神、朱雀、氏神等)
正しい行いの者を守る諸天善神
後者の二つは中々居ません
ですからだいたいの方は前者二パターンになりますね
居着きの霊が守護霊に成れない理由は簡単です
霊が霊の意思で守るから
元来守護霊はその人を守る事が全てですから、無条件で守ります、
実霊のままだと危ない時に感応せず助けられない場合があるので、守護者の細胞単位に憑依する形で危険を感じると実体化します、どの細胞かは詳しく説明出来ますが、論文書く位になりますので
簡単にさらっといきますね
そもそも細胞とは細胞核がミトコンドリアを吸収し情報庫であるDNAを取り込んで進化してます
(ややこしいので突っ込まないでね)
そのミトコンドリアは母親から受け継がれます、世界には7種類あり単純に細胞単位の一族は七つある事になります
守護霊はこのミトコンドリアが同じでないと憑依出来ない、逆にこのミトコンドリアに憑依しますから型式が違う人は憑依出来ません、動物霊は憑依した人の守護霊に同化する形で憑依します、具現化する時は猫なら猫になりますよ
守護者に危険がない場合は表に出ずこの細胞に融合してます
少し話がそれました
守護霊が守護者を守護するのは当たり前の事で実霊では憑依出来ないので守護霊に成るには必ず成仏しないといけないのです
私が思う不思議に継続者つまり生みの父母、その逆の守護霊は視たことないのですよ
多分何らかの理由で憑依出来ないのだと思います、父母等が死んで我が子を守ろうとするなら先に話た居着く状態で成仏せずにいなければならないって事で、悪影響が出る場合もあります
では又今回は難しい話しになってしまいました
(⌒0⌒)/~~