今日12月7日私にとって
忘れられない除霊相談が
あった事を思い出します

かなり長編怖い切ない話しになります
この話しに限って
ボケ、(笑)ないのですが
御免なさい
この二、三日の体調不良とも関係ありますが

まだ携帯電話が030と040とに切り替わりがある時の頃、数十万はしてたと記憶してますが
友人Tがこの携帯、除霊してくれって言ってきました
この話しは、どこかで雑誌に投稿したらしく
知ってる人もいるでしょうが、決まった時間に電話がなり無言、
その頃はディスプレイはないからどこからなのか分からないのです
毎日同じ19時25分に電話はなりました、
友人は気味悪かったが
せっかくタダでもらったからとなんとかしてくれって言ってきました
私の目の前でもその着信はありました
私には違和感が分かりました、実際には鳴ってないようだけど直接頭に響くように聞こえたのです

私が念を送るとなにやら
呟くように聞こえたのです
友人の耳にはその瞬間
私の携帯返して
と呟くように聞こえたそうです
友人は地を這うような声だったと言ってますが
私にはそうは聞こえませんでした
電池パックを外しても
着信は聞こえたのです
そしてそのパックには血がべったりついていた

事故で無くなった女の子のものだったそうで
今はどこにいったのかわかりません、が雑誌投稿内容らしいですが
その携帯は私が除霊の為預かってました
ここからの内容が真実彼女がさ迷い携帯返して欲しかった理由です
暫く携帯預かって
その時間彼女と交信しました、彼女は彼に携帯購入してプレゼントする予定だったのに、店で待たされ待ち合わせに間に合わなくて急いで事故になり、でも携帯は彼に渡したかったが事故の後誰かが車から持ち去り分からなくなってた、それを一生懸命死んでからも探してたらしく除霊にはかなりかかりました、彼の誕生日が彼女の命日となりました
彼を探して携帯の事と訳を話し納得して成仏して
頂きましたが
この日はいつも思い出します、
では(-.-)y-~