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前回、前前回の霊界通信はご理解頂けましたか?
霊感が人よりあるとされてる人は大抵五倍位の魂を持ってスタートが多いですね、守護霊も憑きますが空き部屋が多く悪い霊もとり憑きます
これが霊媒体質の人の特徴です、
これに対して霊能力者タイプの人は外付けハードディスクを持っているようなものですね、人の魂に対しても自分の魂に対してもある程度影響を及ぼす事が出来ると言う事になります
因みに輪死体験をすると魂の容量は約倍化します
何故かは異常に説明が長くなりますのでご容赦下さい
だから輪死体験のある方は霊感が強くなりますね
この魂の空き部屋は、霊を見て怖いと感じ自己防衛本能により霊が宿らないように鍵を掛ける事も出来ます、霊感が無いですとか言う人はこう言う状態になってます
なんにせよ、魂とか命とかはたまた愛だとか元々曖昧な事を説明していますから戯れ言と、なるほどとに別れて理解される事でしょうが、分からない事や具体的にこんな場合は何なのとか質問ある方はこの記事がどれだけ過去記事になろうともお答えしますから、少しでもお役立て下さい
では此にて失礼します
(⌒0⌒)/~~
今回も懲りずに話していきますよ
魂とはどんなものと定義するかも曖昧ですが私の見解を理解して頂いてるものとして話ししますね
さて、生き霊って何故飛ぶの?生き霊ってそもそも何?幽体離脱って危険なの?とり憑かれるってどゆこと?気になりますか、犱そう…なりますか
では先ず最初に注意するけど私が霊界通信で明かすのは大半はって事でもちろん例外もあります
ここに書く以外の感じがする方も居ます、その方こそきちんと霊視して必要なら除霊された方がよいと伝えて措きます
この事を踏まえてまずは幽体離脱から行きますか
ほとんどの幽体離脱は脳の感覚気管的なところの魂だけ抜けています、特徴は身体に影響が現れ無いです、手形の跡や霊障によるみみず腫れ等です
生々しい感覚や記憶は出来ますが身体に跡が残らないなら問題なく帰ってこれますし、自分の知ってるところしか行けないのが特徴です
其に反し身体に影響が残ったり知らないところに行けたりするのは魂のほとんどが抜けていると言えます、行く先々でもし魂の解離等が起きて魂を置き去りに等したらその部分は只生きてるだけで痺れたり麻痺して動かなくなったりします
少し付け加えて説明しますが、行く先々で記憶や感覚を伴うのに必要な魂の量を仮に100とします
魂の量を200持っている人が幽体離脱しても抜けて行くのは100しか抜けて行きませんから例え50程置いてきぼりにしても影響は無いです、
ですが、何度も繰り返し抜けているとその内影響が出る位魂がなくなってたりしますから癖にならない方が良いと思います
幽体離脱した魂は実霊として認識可能です
それに対して生き霊ってのは実霊では無いです
幽体離脱した魂はその人の情報に基ずき行動や思考しますが、生き霊とは思念体です、
その人を思う思念がその人の回りに居る霊体に感応して実体化します、大抵は動物霊等の魂に取り込まれその人に害を成す事の方が多く見受けられます
ここまではこちら側からの霊子や幽体の動きですが、ここからはとり憑かれについて書きます
魂の変動については書きました、元々必要な魂の三倍は魂を持つ事が出来ますから失われた魂の空き部屋的なところが人にはあります、そこにその辺の不浄霊が住み付くのがとり憑かれた状態です
元々あった魂の情報に近い霊がとり憑かれ易いって事になります、元々あったが失って行く魂って
妬み心だったり哀しみだったりする事の方が多く、とり憑かれるのがそんな霊が多いって事になります、ですが失って行く魂の空き部屋には大概が守護霊が住み付きますから心配いりませんよ霊感が人よりあるとされてる人は大抵五倍位の魂を持ってスタートが多いですね、守護霊も憑きますが空き部屋が多く悪い霊もとり憑きます
これが霊媒体質の人の特徴です、
これに対して霊能力者タイプの人は外付けハードディスクを持っているようなものですね、人の魂に対しても自分の魂に対してもある程度影響を及ぼす事が出来ると言う事になります
因みに輪死体験をすると魂の容量は約倍化します
何故かは異常に説明が長くなりますのでご容赦下さい
だから輪死体験のある方は霊感が強くなりますね
この魂の空き部屋は、霊を見て怖いと感じ自己防衛本能により霊が宿らないように鍵を掛ける事も出来ます、霊感が無いですとか言う人はこう言う状態になってます
なんにせよ、魂とか命とかはたまた愛だとか元々曖昧な事を説明していますから戯れ言と、なるほどとに別れて理解される事でしょうが、分からない事や具体的にこんな場合は何なのとか質問ある方はこの記事がどれだけ過去記事になろうともお答えしますから、少しでもお役立て下さい
では此にて失礼します
(⌒0⌒)/~~