昨日、今日は、先週に続き早く起きる母。週末ぐらいゆっくり寝たい。

 

 

今もなお、夏に死んだ猫のことを何度も聞かれる。病院で死んだことを説明する度に辛い。

 

そして先ほど、買ったばかりの読みかけの本の上に急須が置かれていたため、怒ってしまった。

6人が余裕に座れるほどの椅子で座る広い炬燵なのだが、3分の1ほど母の物の山がある。うっかり置いておくとその山に吸い込まれて探すのに少し苦労することがある。だから、自分のものはなにも置けない。

 

母の明日のデイサービスの準備をこっそりしていたちょっとの隙に、置いていた本が急須の下敷きになってしまったのです。幸い汚れなかったが、母の行動が理解できず怒ってしまった。さっきまで読んでいた新しいきれいな本なのに・・・。

 

実は、最近会社でも我慢できず怒ってしまった。すぐに相手が謝ってくれたが、本当に怒った理由を理解してもらえたか少し不安です。

 

公私我慢できない自分の器の小ささに嫌になる。後悔と反省。