前回の敗因に続いて、もう少し深く見てみます。
ポイント2つ
連携と個人戦術
連携は玉田とダヴィです。
代表で玉田が抜けている分なのかな、
2人がお互い何をしたいのか、どう動こうとしているのかを感じあえてない、ことです。これはもう少し時間が必要な事ですので、クラブチームとして連携を深めてもらいたいです。
個人戦術は、田中と杉本と巻 です。
あえて言います、
“頭、悪いです”
田中は、ビクトールジュニオールに対して、どうしたら彼を抑えるのかに対して、下がって対応することが多かった。グランパスはまえがかりなチームなんです。下がっては良さが消えます、チームとして。
ボールを持ったときも、安易にボールを下げて、もう一度もらえば前方にロングフィード。これではダメです。もう一度もらったらボランチやサイドハーフや下がってくる玉田とパス交換しながら 前に出て行かないと。そこでシュートまでいけるのが、竹内との差なので守ること重視なら、あなたはいりません。
縦方向でかぶるときがあり、あなたは中途半端な動きをしてしまいます。ならば、なぜ中に切り込んでランニングしないのですか? わかりません。
杉本に関しては 倒されて抗議をしてる間に、さっさとプレーを始めなさい、すぐ立ち上がりなさい、と言いたいです。負けてて いちいち抗議してたら攻める時間がなくなります。抗議する意識を勝つためのプレーに切り替えてもらいたいです。
もっとあくどいファールでしか止めれない選手になって欲しいものですが。
巻に関しては
まず、へたくそ、なんです。そんなコントロールしかできないのってことが、よくあります。
で、逆風なのに、ロングフィードボールをくれってどうゆうこと?!
いざボールがきて コントロールミスしてルーズボールになっているのに、なぜ追わないの? 追うだけのスピードがないの?
がむしゃらな所があなたのストロングポイントなのに・・・。
そんなこんなで、 分析してみました。
皆さんの意見を聞かせてください。
失礼します。
アンリチームは、 エンタープライズとICCで獲得で全冠。
今日は、セカンドホームにお出かけ。メインホームは強者揃いなので、回避しました。
が・・・
こちらにも ツワモノが・・・
エンターに参戦し、余裕の決勝へ、といってもCPU。
で決勝の結果は
2‐4 の 完敗。
あ~あ あと残り 14試合。 いけるだろうか・・・行きたい!!
全冠へ。
強かったチームは
こんな感じでした
5ー3ー2 のフォメ
リティ(リトバルスキー)と
レコバの2トップ
リベリーのトップ下(かなり下げ気味)
で、驚きの5バック!!
並列の4バックのさらに後ろに
マテウスが 君臨してました。
なんか今回のバージョンを逆手にとったような フォメでしたねっ。
ある意味見事(やっぱゲームだよな~と思いつつ)
これを、攻略できたら なんて気持ちいいんだろ と思いつつ
店を あとに しました。
今日は、セカンドホームにお出かけ。メインホームは強者揃いなので、回避しました。
が・・・
こちらにも ツワモノが・・・
エンターに参戦し、余裕の決勝へ、といってもCPU。
で決勝の結果は
2‐4 の 完敗。
あ~あ あと残り 14試合。 いけるだろうか・・・行きたい!!
全冠へ。
強かったチームは
こんな感じでした
5ー3ー2 のフォメ
リティ(リトバルスキー)と
レコバの2トップ
リベリーのトップ下(かなり下げ気味)
で、驚きの5バック!!
並列の4バックのさらに後ろに
マテウスが 君臨してました。
なんか今回のバージョンを逆手にとったような フォメでしたねっ。
ある意味見事(やっぱゲームだよな~と思いつつ)
これを、攻略できたら なんて気持ちいいんだろ と思いつつ
店を あとに しました。
昨日 起きてから 考えて ズラタン チーム 立ち上げて来ました ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
メンバーは・・・
① ディノ・ゾフ
② マルセロ
③ バレージ
④ ベルゴミ
⑤ フィナン
⑥ カンビアッソ
⑦ ティミー・シモンズ
⑧ マクスウェル
⑨ スタンコビッチ
⑩ ズラタン・イブラヒモビッチ
⑪ ソウザ
⑫ キム・シェルストレーム
⑬ ナニ
⑭ シシーニョ
⑮ バロテッリ
⑯ アレックス
KP は もちろん
ズラタンの
“パワーボールキープ” 戦術は ㊤㊦㊧㊥ 点灯
コンセプト(かっちりしてないけど)
・ズラタンを輝かせよう
・ゾフ中心のDFは 守ってくるのかな?
・U-5で
裏ポイントは
FWのソウザ(CRフラメンゴ)の シュート
と
控えの キム(リヨン、スウェーデン人)の スルーパス
現在の戦況
フレンドリー9戦
R2 1戦
☆ 8勝2分 ☆
ぜ・っ・こ・う・ち・ょ・う
なんです ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
アンリチームの タイトル狙いの合間に、と思ってましたが、コレだけ調子よいと、調子こいて行きたいと思います。
ただ問題点は、ベルゴミが意外と抜かれる。左サイドからもう少し言って欲しいが いかない。
バレージとの連携を上げたらよくなるんでワ。 交代で入れるキムの時は 左からいく回数が少し増えるので。
今のところいじらす、行こうと考えてます。
レアルチーム、現在ほったらかし。仕方ないねっ。
メンバーは・・・
① ディノ・ゾフ
② マルセロ
③ バレージ
④ ベルゴミ
⑤ フィナン
⑥ カンビアッソ
⑦ ティミー・シモンズ
⑧ マクスウェル
⑨ スタンコビッチ
⑩ ズラタン・イブラヒモビッチ
⑪ ソウザ
⑫ キム・シェルストレーム
⑬ ナニ
⑭ シシーニョ
⑮ バロテッリ
⑯ アレックス
KP は もちろん
ズラタンの
“パワーボールキープ” 戦術は ㊤㊦㊧㊥ 点灯
コンセプト(かっちりしてないけど)
・ズラタンを輝かせよう
・ゾフ中心のDFは 守ってくるのかな?
・U-5で
裏ポイントは
FWのソウザ(CRフラメンゴ)の シュート
と
控えの キム(リヨン、スウェーデン人)の スルーパス
現在の戦況
フレンドリー9戦
R2 1戦
☆ 8勝2分 ☆
ぜ・っ・こ・う・ち・ょ・う
なんです ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
アンリチームの タイトル狙いの合間に、と思ってましたが、コレだけ調子よいと、調子こいて行きたいと思います。
ただ問題点は、ベルゴミが意外と抜かれる。左サイドからもう少し言って欲しいが いかない。
バレージとの連携を上げたらよくなるんでワ。 交代で入れるキムの時は 左からいく回数が少し増えるので。
今のところいじらす、行こうと考えてます。
レアルチーム、現在ほったらかし。仕方ないねっ。
昨日 グランパスは 川崎と 対戦(Jリーグ第4節)して 1ー3 で 敗れました。
テレビ中継を 見ていたんですが
敗因は
ズバリ
“戦略の差”
と 思いました。
確かに、ハンド?オフサイド? そのタックル反則では? と思うシーンは ありましたが 全体的から 見れば 小さい事です。
川崎は 名古屋の弱点を見事に ついてきた のです。
失点シーンに顕著に表れてます。
まず、川崎はラインを全体的に下げてきました。これは 玉田・ダヴィのスピードを生かさないためと ガチンコでは 分が悪いと判断したからだと思います。
それでも 小川の見事な個人技から 1点奪いました。
ここで 安心したのか すぐに 一点 奪われてしまいます。
この一点目は 森のスピードと 阿部のスピード対応のまずさ 名古屋のサイドハーフの裏スペースを使われ ビトールジュニオールを 自由にやらせていた ことが 結集した形です。
二点目は、名古屋の コーナーキックのゾーンの守り方の弱点を 見事についてきました。
三点目は 吉村のミスですが、 これも 完全にゲームを通じて 狙っていました。 むしろ この三点目の形は はじめから 狙っていたと思います。 この三点目の形に持っていくために ラインを下げたとも言えます。
ですから
「われわれの日ではなかった。勝利に値するプレーはできなかった。」
と、ピクシーが言っているように
関塚川崎に 完全に戦略で負けていて、グランパスのサッカーをさせてもらえなかったのです。
反則に関しては ピクシーは言っていますが、サポーターの方は 真に受けないで 欲しいんです。これは 審判に対する警鐘を鳴らしているだけです。本気なら 抗議文を出すはずです。
そんなわけで 今回は見事に
やられた~
わけなんです。
今回の敗戦を 糧に 次の戦いに のぞんで欲しいと思います。
次回 川崎との対戦
さあ ミスターは どうでるか!
ひじょ~に
楽しみです(^O^)/
テレビ中継を 見ていたんですが
敗因は
ズバリ
“戦略の差”
と 思いました。
確かに、ハンド?オフサイド? そのタックル反則では? と思うシーンは ありましたが 全体的から 見れば 小さい事です。
川崎は 名古屋の弱点を見事に ついてきた のです。
失点シーンに顕著に表れてます。
まず、川崎はラインを全体的に下げてきました。これは 玉田・ダヴィのスピードを生かさないためと ガチンコでは 分が悪いと判断したからだと思います。
それでも 小川の見事な個人技から 1点奪いました。
ここで 安心したのか すぐに 一点 奪われてしまいます。
この一点目は 森のスピードと 阿部のスピード対応のまずさ 名古屋のサイドハーフの裏スペースを使われ ビトールジュニオールを 自由にやらせていた ことが 結集した形です。
二点目は、名古屋の コーナーキックのゾーンの守り方の弱点を 見事についてきました。
三点目は 吉村のミスですが、 これも 完全にゲームを通じて 狙っていました。 むしろ この三点目の形は はじめから 狙っていたと思います。 この三点目の形に持っていくために ラインを下げたとも言えます。
ですから
「われわれの日ではなかった。勝利に値するプレーはできなかった。」
と、ピクシーが言っているように
関塚川崎に 完全に戦略で負けていて、グランパスのサッカーをさせてもらえなかったのです。
反則に関しては ピクシーは言っていますが、サポーターの方は 真に受けないで 欲しいんです。これは 審判に対する警鐘を鳴らしているだけです。本気なら 抗議文を出すはずです。
そんなわけで 今回は見事に
やられた~
わけなんです。
今回の敗戦を 糧に 次の戦いに のぞんで欲しいと思います。
次回 川崎との対戦
さあ ミスターは どうでるか!
ひじょ~に
楽しみです(^O^)/
