昨日のブログに、
保育園でのお友達との関わり方で
先生が工夫してくれていることがあると
書きました。
↓
昨日も書いたように、
ありがたいことに、次男の周りには
お友達がよってきてくれ、
お世話などをしてくれます。
ただ、そこは年中さん
よってきてくれるお友達たちも
まだまだ、相手の気持ちやタイミングを
はかれません。
次男との距離が近かったり、
強引だったり・・・・
そうすると・・・
次男君、髪をつかんだり、押したり・・・
また、逆に嬉しくても、
力加減ができず、強く押してしまったり・・・
私から先生へ、
①お友達がよってきてくれて嬉しいけど、
やさしく友達に触れたりする力加減ができない
かもしれない。
②あまり、距離が近いとびっくりするのも
あるかもれない。
と話をしました。
それを聞いて、先生が工夫をしてくれました。
お友達に次男に
急に近寄ったり、後ろから声をかけたら、
びっくりしちゃったりするから
次男くんに話しかける前に
『○○くん タッチ~ 一緒に○○しよう』
というようにしよう!!
とルールを作ってくれました。
そしたら・・・
次男も、タッチを返して、
髪を引っ張ったり、押したりすることが
減ったとのこと。
日々の保育のなかで、
いろんな工夫をしてくれて感謝です♡
愛知県春日井市で病児障がい児サークルをやっています♪
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