Auto cube.のブログにご訪問してくださいました事、
感謝申し上げます。
スティッチ:「皆様、こんちは-れす。」
スティッチ:「食べ物のお話れすが。」
スティッチ:「おいしいものがいっぱいあって、」
スティッチ:「あたしゃ、あれもこれもと食べたいのれす。」
スティッチ:「自由にたべれるって、とてもスティッチ。」
スティッチ:「ところで、最近はお天気さんが、」
スティッチ:「暖かくなったり、寒くなったりして、」
スティッチ:「あまりにも、お天気さんは、自由すぎると..。」
スティッチ:「思いますのらぁ。」
スティッチ:「cube.しゃん..。」
スティッチ:「何かコメントをお願いしますのらぁ。」
cube:「スティッチさんのお話があまりにも、」
cube:「複雑すぎて..がんばって理解してみます。」
スティッチ:「おねがいしますぅ。」
------------切り取りぃ。
お題:月のKAKERA 生命の境界線第45話
エレメント パイロットG:「次は、はずすな。」
エレメント パイロットG:「発射。」
ぴしゅう-。
姫:「う.。」
姫:「ちょっとぉ-。」
姫:「な.なんなのこれ?」
姫:「体が動かないよ。」
姫:「暑いよ..。」
姫:「うぅぅぅ。」
姫:「気が遠くなって..。」
姫:「私..このまま消滅するの?」
姫:「...............。」
意識が、遠のいてゆく中、私は願っていたんだ。
誰もが、夢を見ていいんだ。
誰もが、笑顔でいていいんだ。
誰もが、幸せになっていいんだ。
みんなで、つながっているだ。
エルピス(希望)を胸に抱いて..。
エレメント パイロットG:「これで、目標は破壊した。」
姫:「破壊した?」
姫:「うぅぅ....」
姫:「私は....」
姫:「私は..。」
姫:「生命の境界線を越えて..、」
姫:「生きるんだ。」
ここまでお読みくださり、ありがとうございました。
今日も皆様にとって、
キラキラの一番星の幸せいっぱいの一日になりますように。
Auto cube.










