Auto cube.のブログにご訪問してくださいました事、
感謝申し上げます。
スティッチ:「皆様、こんちは-れす。」
スティッチ:「お元気で、いらっしゃいますか?」
スティッチ:「今日は、久しぶりの月のKAKERAたんれす。」
スティッチ:「ヤッパリ、月KAKEたんがないとれすね。」
スティッチ:「肩がこるのらぁ。」
cube,:「肩、みてみますか?」
cube,:「こぉ.これは鉄骨ですね。」
スティッチ:「これは、あたしゃの骨ぐみれす。」
-------------切り取りぃ。
お題:「月のKAKERA」
月のKAKERA、この物語の世界には、3つの月が存在してます。この世界では青月、白月、赤月と呼ばれています。青月と白月の資源(エネルギ-)は、赤月のオ-ブ鉱石でまかなわれていました。赤月の民は、鉱石から生まれ、鉱石に帰り、いつか生命の循環を得て、鉱石から生まれるといわれています。この赤月の鉱石は、構造式を変えるとエネルギ-を発生します。その代償に構造式を変えられた赤月の鉱石は、もう二度と民として、生まれてくることがないのです。青月、白月の生命体は、この赤月の鉱石のエネルギ-をおしみなく使い、今は資源が乏しくなりました。そして、赤月の民たちは、生まれることなく滅びをむかえました。
あるとき、白月のコンスタント大学のオズワ-ド博士が、赤月の鉱石のコアの存在を発表しました。内容は「赤月の鉱石のコアには、永久に等しい膨大なエネルギ-がある」というものです。その赤月の鉱石のコアは「エルピス」(希望)と呼ばれていました。
ここまで、お読みくださり、ありがとうございました。
今日も皆様にとって、
キラキラの一番星の幸せいっぱいの一日になりますように。
「ほいちぁ。」
いつも、ありがとうございます。
Auto cube.







