Auto cube.のブログにご訪問してくださいました事、
感謝申し上げます。
スティッチ:「皆様、こんちは-れす。」
スティッチ:「お元気でいらっしゃいますか?」
スティッチ:「ウイルスさんが、元気いっぱいれすが、」
スティッチ:「ウイルスさんに負けないように栄養たっぷりで、」
スティッチ:「がんばりますのらぁ。」
スティッチ:「月のKAKERA:生命の境界線れす。」
スティッチ:「よろしく、おねがいしますのらぁ。」
お題:「月のKAKERA:生命の境界線 第35話」
姫:「どんどん毒が、強くなって..。」
水月:「あんた..?」
姫:「え.話ができるの?」
水月:「うぅぅぅ。」
姫:「今..話さなくていいよ。」
水月:「これで、いいんだ。」
姫:「何が、いいのよ。」
姫:「あきらめたら、だめだよ。」
エレメント最下位軍人2:「くるのよぉ、くるのよぉ。」
エレメント最下位軍人2:「今回、名前かえられたのね?」
エレメント最下位軍人2:「いいのよぉ、いいのよぉ。」
エレメント最下位軍人2:「エレメント最下位軍人2。」
エレメント最下位軍人2:「がんばるのよぉ、がんばるのよぉ。」
ドスン、ドスン
エレメント最下位軍人2:「ほら、きたのね。」
ドスン、ドスン
エレメント最下位軍人2:「怖いのね、怖いのね。」
エレメント最下位軍人2:「お.お友達になって?」
ドスン、ドスン
姫:「何とかする。助けなきゃぁ。」
エレメント最下位軍人1:「?」
エレメント最下位軍人1:「あいつが、青月軍人を狩る?」
エレメント最下位軍人1:「あんな、やつには勝てないぜい。」
エレメント最下位軍人1:「子分になったほうが、いいぜい。」
ドスン、ドスン
「無理。」
姫:「なんだかぁ、騒がしいわね-?」
姫:「ちょつとぉ-静かにぃ..。」
姫:「あぁぁぁ-。」
姫:「あ.あれ、何?」
ここまで、お読みくださり、ありがとうございました。
今日も皆様にとって、キラキラの一番星の幸せいっぱいの一日になりますように。「ほいちぁ。」
Auto cube.











