帯ほどく桜一枚さっと舞ふ
花吹雪天使になりて君の肩
大通り桜の花びら駆けっこす
公園のいつもの道も桜舞ふ
一句目は、お姉さまの着物👘の帯についてきた桜の花びらを詠んでみました。
二句目以降は、少し若々しい句じゃないでしょうか?
本間駄作ですが...........ただ、〝花〟といえば〝桜〟なのに、〝花びら〟では、〝さくら〟に繋がらないので、歳時記には載っていません。気になっていたので、確認しました。
いよいよブログも、落花盛んに追いついてきました。
ところで、マスクをはずして歩いていたら、お鼻がムズムズ。くしゃみが立て続けに出てしまいました。そこで、
〝花粉飛ぶいつまで続くのもうやめて!〟
と戯れてみました。ほんま、花粉、もう嫌‼️
今日もブログに遊びにいらしてくださり、ありがとうございます(^-^)✨✨✨
