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「2歳児の接し方」という公演

今日は近所の保育園で行われた、「2歳児の接し方」という公演に妻とでかけてきました。

2歳児はなにかと「いやいや、だめ」と拒絶や拒否の態度をとるのですが、これは、自我が芽生えてきた証で自己主張がきちんとできると喜ばしいことなんだそうです。

2、3歳児のときの周囲の対応がのちのちの思春期などの人格形成に影響がでるそうです。

先生は立教女学院大学こども学部教授の方でした。

精神医学にも通じる内容にとても興味深く耳を傾けていました。

中でも僕が一番関心のある「内言」についての話に。


ピアジェとヴィゴツキー
言語

不明熱は入院保留

今日は朝から聖マリアンナ医大病院に行ってきました。医師によると、「心因性発熱」の可能性が強いが、ストレスのないときでも熱が出るので難しいが、体温表をつけるなどして、あと2週間は様子をみましょうといわれました。


ストレスと微熱

心因性発熱、ストレス性微熱


その後、精神科の主治医に診断書2通をかいてもらい帰宅しました。

今朝も体調不良

今朝も、うつ、不安、恐怖、被害妄想、強迫観念、パニック状態で、とても会社に行ける状態ではなかったので、会社をお休みしました。