一昨日の夕食後、子どもたちと一緒に今年初の花火をしました打ち上げ花火


前々から試してみたいと思っていたことを、やってみましたよろこび


デボメ広場-花火2  デボメ広場-花火3


デボメ広場-花火4  デボメ広場-花火5


デボメ広場-花火1


なかなか難しかったけど、うまく撮れたのもあるでしょ!?

デジカメの撮影モードを“夜景”にして、花火を写してみましたカメラ


シャッターが下りるスピードを遅くして、開いている時間を長くすると、

そこに残されている花火の軌跡を写真に収めることができるんですよねニコニコ



僕の日々の歩みに対するシャッタースピードも、遅くしなければと思っています!

実はその歩みのそこかしこに神様の足跡が、介入の跡が、軌跡が残っているんでしょうねあし


それなのに、こっちがバタバタしていたら、

その軌跡を見逃しちゃうし、気づくこともできないもんねあせる


しっかりと心を開いて、神様の語り掛けを聞き取って歩みたい!

そんなふうに思わされている、まぁにぃでしたにっこり



「そこで彼らは、パウロをアレオパゴスに連れて行ってこう言った。『あなたの語っているその新しい教えがどんなものであるか、知らせていただけませんか。私たちにとっては珍しいことを聞かせてくださるので、それがいったいどんなものか、私たちは知りたいのです。』…死者の復活のことを聞くと、ある者たちはあざ笑い、ほかの者たちは、『このことについては、またいつか聞くことにしよう』と言った。」 使徒の働き17:19、20、32