昨日は往復9時間くらい走って、日帰りで岩手県の錦秋湖まで行ってきましたcar**

何のためかと言うと、小学生・中学生の頃から知っている二人が、結婚式を挙げたからですクラッカー

デボメ広場-結婚式1  デボメ広場-結婚式3


外での結婚式もみじ

晴れて本当に良かったねニコニコ

デボメ広場-結婚式2


小・中学生だった二人も結婚する年齢になったんですねビックリ

そして僕も、「小さい頃にお世話になった人」ということで祝辞を頼まれる年になったんだなぁビックリマーク

そんなこんなで、時の流れを感じた一日でしたにこ


幸せそうな二人の姿を眺めながら、

どんな時も僕たちの幸せを願っておられる神様の愛の大きさを感じましたニコニコ


神様がすでに用意してくださっている幸せへの道を、

僕たちは見失うことなく、しっかりと踏みしめていきたいですねあし



今回の祝辞で僕は、スタートラインに立った二人にアドバイスをしましたポイント

それは、花嫁さんが小学6年生の時に出した宿題を、また実践してねかお2というアドバイス。

その宿題とは…、「ありがとうノート」を毎日書くということメモ


後に彼女は、「ありがとう」でいっぱいにうまったノートを、僕のところに持って来てくれましたダッシュ

「天気が良かった晴れ神様ありがとう」「ご飯がおいしかった!神様ありがとう嬉しいw

そんな純粋な感謝と喜びの気持ちを、神様はどんなに喜んでくださることでしょうにっこり


二人で歩んでいくという時、たくさんある違いにばかり目を向けて、

お互いの足りないところや不満を数え出しては、せっかくの二人での生活がもったいないあせる


お互いの良いところに目を向けて、「ありがとう」をいっぱい数えていけたら、

喜びあふれる、幸せな歩みを歩んでいけるよね音譜



神様は二人にだけじゃなく、僕たち一人一人にもたくさんの祝福を注いでくださっているポイント

神様のことばを聞き、神様の道に歩み、その幸せをしっかり受け取っていきたいニコニコ

たくさんの「ありがとう」を見つけていきたいですねよろこび



「ただ、次のことを彼らに命じて言った。『わたしの声に聞き従え。そうすれば、わたしは、あなたがたの神となり、あなたがたは、わたしの民となる。あなたがたをしあわせにするために、わたしが命じるすべての道を歩め。』」 エレミヤ書7:23