今日は月に1回の“こひつじまざーずくらす”がありましたchurch

その名の通り、子育て中のお母さん方のクラスですkao


今日は『ほめること』について学び、語り合いましたポイント


参考にした本の中に、こんなことばが載っていました本


私たちが子どもをほめたり愛したりするとき、私たちは今ある子どもをほめ、愛するのではない。私たちが期待している子どもをほめ、愛しているのである。 J・W・ゲーテ


素敵なほめことば一つで、人は二か月生きていける。 マーク・トウェイン


人からの称賛によって人は、今ある自分ではなく、これから進むべき自分の方向に気づくことがある。 オーガスト・W・ヘア


などなどメモ

いかがですかはてなマーク


僕も二人の娘を持つ父親として、子どもをほめるということを、

もっともっと大切にしていきたいと思わされましたひらめき電球


天のお父さんである神様も、いつも僕たちを受け入れ、愛し尽くし、

心底ほめてくださっているんですよね嬉しいw


人生の四つ辻に立つ時にも、神様のその愛に包まれていることを実感しながら、

自分の進むべき神様のみこころの方向へと気づき、一歩を踏み出していきたいですねあし


神様に愛されていることを忘れてしまうと、

勝手に孤独に感じたり、誰にも受け入れられていないと思い込んでしまって、

せっかくの神様の道に「そこを歩まない!」と言ってしまいやすいんでしょうねガーン


最後に今日も、娘たちの姿を動画で紹介しますにこ

姉の語り掛けにキャッキャキャッキャと応答する妹のように、

僕たちも神様の語り掛けに喜んで応答していきたいですねよろこび



「主はこう仰せられる。『四つ辻に立って見渡し、昔からの通り道、幸いの道はどこにあるかを尋ね、それを歩んで、あなたがたのいこいを見いだせ。しかし、彼らは“そこを歩まない”と言った。」 エレミヤ書6:16