以前、こんなことばを読みました![]()
「歌は歌う時までは歌ではなく、鐘は鳴らす時までは鐘ではなく、
愛は表現する時までは愛ではなく、祝福は感謝する時までは祝福ではない。」
いかがでしょうか
神様は僕たちに、抱えきれないほどのたくさんの祝福を絶えず注いでくださっているんですよね。
だったらあとは、それに僕たちの側で気がつき、感謝することが大切!
じゃないと、せっかくの神様からの祝福が台無しになっちゃうんですよね
そう考えると…
いやぁ、気付いていない神様からの恵み。
感謝していない神様からの恵み。
神様からの恵みを当たり前のように受け止め、かえって足りないとつぶやいている自分。
もっともっと神様に感謝をささげていかなきゃ![]()
と言うことで、今朝感じた感謝の一コマを紹介しますね
僕が住んでる町の燃えるゴミの日は、月曜日と木曜日!
ゴミを出す場所は、長女の登校班待ち合わせ場所の近くなんです。
なので僕はいつも、片手にゴミ袋。もう片方の手は娘とつないで歩いていきます![]()
そのゴミ袋が、最近やけに重いんです![]()
なぜかって
それは、次女の紙おむつがいっぱい入っているから![]()
きっと心に余裕がなかったら、「なんだこの重いゴミ袋!まったくぅ
」
なんてつぶやいてしまうかもしれない。
でも、そのことを通しても、次女が与えられたことを実感して、
神様からの祝福を受け止め感謝できるのは、本当にうれしいことだなぁと思いました![]()
神様からの祝福!
みなさんはしっかり受け取っていますか?
もっと素直に感謝し、もっと素直に感動し、もっともっとそれを喜んでみませんか![]()
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それを祝福にするのは、あなたです