なかなか難しいレビ記が続いてますね汗

でも、こうやってデボメ広場を通しても、

お互いに感じたことや考えたこと、教えられたことを分かち合うことができ、

それを通してもみんなで理解を深めていけることは、本当に感謝なことですねニコニコ


確かに時代背景や、さらには地域的な背景なども理解しないと、なかなかわからない規定が多いけど、

でも僕たちが忘れてはならないのは、その規定の発信源である神様は、愛のお方であるということビックリマーク


だから、たとえ意味がわからなくて、理解できなくて、

『なんでこんな決まりがあるの汗』と感じるものも、最後は神様の愛にたどり着く!

まずはなんとかそう信じて、神様への信頼を告白したいですね!


神様の道は、僕たち人間の考える道よりもはるかに高く、絶対にすばらしいはずだからキラキラ


最後に、今日もCGNTVのHPから一つの文章を紹介します!


 『最も安全な道』


 1939年のクリスマスにイギリスの王ジョージ6世は、苦境に立つ民に向けて短いラジオ演説をしました。

 イギリスはすでにドイツと交戦中でした。ヨーロッパは、すぐにも残酷で無慈悲な戦争の恐怖に陥る運命に置かれていました。王は自分の国民の不安な心が和らぐことを望み、嵐の雲が迫り来る時に、人々に勇気を与える演説をしました。


 彼はその当時まだ知られていなかったミニー・ルイス・ハスキンズの「時間の扉」という詩を引用して演説を終えました。


 「私は時間の扉の前に立っている男に言った。『私が知らない道を安全に歩くことができるように、私に光をください。』すると、彼は答えた。『暗闇の中に進みなさい。そしてあなたの手を神の手にゆだねなさい。それがあなたの光よりも明るく、あなたの知っている道より安全です。』」


 どれほど私たちに必要な言葉でしょうか。

 この詩人が語ったように、私たちの手を全能なる神の手にゆだねましょう。そして、神が私たちと共におられるなら、未来を恐れる必要がまったくないことに気づいて、確信の中で未来に向けて進みましょう。

 主と共に歩むことは、この世で最も大きい喜びであり、それはすでに知っている道よりもはるかに安全なのです。