1週間ほど前、“デボメ603『神様の手のひらに!』”の記事に、

クリームあんみつさんがコメントしてくれましたメモ


それがとってもステキなあかしだったので、

「コメント欄だと読めない人もいるだろうから、今度、デボメ広場の本文で紹介させてポイント

と、無理矢理リクエストしたのでした汗


そして、そのリクエストに応えて、クリームあんみつさんが改めてあかしをメールしてくれたので、

ここで紹介したいと思いますよろこび


その日のデボメの箇所は、イザヤ書49:15、16でした本



「女が自分の乳飲み子を忘れようか。自分の胎の子をあわれまないだろうか。たとい、女たちが忘れても、このわたしはあなたを忘れない。見よ。わたしは手のひらにあなたを刻んだ。」

                                      イザヤ49:15,16


 小学生の時に参加したキャンプの中でのメッセージがこの箇所だったんだけど、未だに覚えてます。
小学生のわたしたちに講師の先生が『刻んだ』ってところを『入れ墨のように』って話してくれました。


 『入れ墨』一生消すことのできないもの。

 わたしの名前を、神様はご自分の手のひらに、もうぜったいに消すことのできないものとして、刻んでくださったってことを、そのキャンプで聞いて、すごく驚いたし、衝撃を受けたのを覚えてます。けど、すごくうれしかった!!


 そのあと、6年くらいその時のことを忘れていました。けど、中学三年生でバプテスマに導かれる時に、またこのみことばとキャンプのメッセージを思い出しました。きっとそれも神様が思い出させてくださったんだと思います。
 わたしはすぐに忘れてしまっていたのに、この箇所にあるように、神様はずっとずっとわたしのことを忘れずにいてくれたことに、また心から嬉しくなりました☆


 入れ墨って入れたこと無いから、全く分からないけど、すごく痛いし、初めは腫れたりするんですよね。そして、消したいって思っても簡単には消えない。

 神様ってホントにすごいです。

 そんなにまでして、罪人の私を愛してくださっていることに、後ろめたさも感じることもあります。けど、神様は、絶対にあなたのことを忘れたりしないよって約束して手の平に名前を刻んでくださいました。


 神様から離れちゃいそうになるとき、この箇所とメッセージを思い出します。そして、神様から愛されてることを実感することができます。


クリームあんみつさん、ステキなあかしをありがとう嬉しいw