師匠よりお知らせを頂きすぐに資料をかけて
因縁解消を行いました。
内容は、簡単に言うと
この時代に、王族関係だった師匠と私は、
短い期間、婚姻関係にあったこと。
その後、私は別の方と再婚して
この方との因縁が深いだろうこと。
戦争や宗教関係のもめ事、
覇権争い、領地の奪い合いの時代のこと。
それらを踏まえて開始しました。
1日目
延髄、つむじに痛みが出ました。
子宮周りに波動を感じました。
子供に恵まれず何人も亡くしたよう。
眩暈のような感じあり。
狐霊の影響が…
2日目
悲しみの感情が出てきて、
足裏がじんじんして、命の危険や
「裏切り、幽閉」と浮かんできました。
この「幽閉」は、別の過去世でも出てきて、
制限される、圧迫されるのに神経質になりがちな
今世の自分に影響していると感じました。
3日目
朝方、まだ足裏にジワジワしたものが残っていました。
しばらくしてシーンとしていて、終了を確認しました。
短い婚姻関係の師匠には親しみの感情があり、
再婚相手には、複雑な感情とある種の諦め?のような
ものを感じていたようです。
全体を通して、このイギリスの地で嫌なことたくさんあったはずですが、
そこまで、イギリスを忌み嫌っていなかったように感じました。
激しい時代の波の中で、関係者はもれなく波乱万丈![]()
その土地、土地で小さくても愛着をもって暮らしていたのかな…と。
かつて、病気療養の長い入院生活をエンジョイしている…と言われてしまった
今世の自分に、形は違えども、重なるものを感じました。
今になって、イギリス旅行で、知らずにゆかりの地を観光していたのが
感慨深いです。
過去世を知り、紐解く機会を与えて頂き感謝申し上げます。
ありがとうございました。
もしかして、けっこう、ポジティブマインドの人?
