昨日、私宛に封書が届きました。

思いあたるふしもないけど開封✄

中から出てきたのはクリアファイル一枚。


そうそう。

いつだったか忘れたけど地元の新聞社に応募してたわっ爆笑

これが欲しかったのかは覚えてませんが、なんだかとても可愛らしいので結果オーライ👍

お国訛りはめんこいわねぇ。

ちなみに「やっぺす」は「やろうね」とか「やってしまおうね」という感じで使います。

「いづっぬ〜」「さんっ」「す〜」はわかりますよねニヤニヤ

1、2、3、4です。

続けば「ご〜」「ろぐ」「すつ」「はつ」「く〜」「ずっ」ですね。

あ〜めんこい照れ

「まんずどうもね〜」は自分ではなかなか使わないけど、ご近所の母の世代からはよく耳にするわねぇ👂

これは「お世話になってます」「お世話になりました」と日頃の感謝と挨拶を兼ねたりするので、「こんにちは」「さようなら」に使うことも多いです。

なんだかほっこりするお国訛り。

いいねぇ照れ









保護猫まるの近況です。







約2週間前、目やにがでて粘膜が腫れてしまい病院に。

するとクラミジアと言われ投薬することになりました。

おかげさまでほぼ良くなりましたウインク

あと少しだけ投薬して様子をみることになりました。

クラミジアは一度罹れば抗体がつくらしく、二度と罹らないとのことでした。

まるは私達が保護するまでの道のりが全くつかめていないので、今後も体調は要観察です。

嬉しいことに私のように保護してそのまま飼った仲間がいろいろ教えてくれて、不安はその都度解決できています。

獣医さんとの出会いにも恵まれてますチョキ

しばらく家の中で飼うことにしたのでマミイ🐕とのふれあいは有りませんが、ガラス越しの面会はしているのでいつかハーネスを着けて外を散歩できたらなぁと考えてます。

まるの近況でしたウインク







先週の金曜日の夜、長女と自動販売機でジュースを買ってると「お母さん、なんか聞こえるよ 」と。

道路をはさんだ工場のシャッター前。

花を飾る棚の一番下にうずくまってました。

たまたま知り合いの工場だったので仔猫がいることを伝えると、

「二晩鳴かれて困ってたの〜。うちも猫飼ってるからもう飼えない。」

とのこと。

長いつきあいのある方だし、二晩も鳴いてたのならこのままにしておけないと思い長女に抱かせて連れて帰りました。

うちは前の猫が亡くなってから10年以上がたち、家族はしかめっ面。

しばらく外の屋根のある場所で保護。

逃げる心配は不思議としてませんでしたが、うちには蛇が住んでいることがわかっていたのでそれだけが気がかりでした。

病院に連れて行き、毛にたくさんの先住民がいることが判明ガーン

投薬してもらいひと安心。

性別も女の子と確認、生後約60日だろうと。

人見知りするでもなくとても良い子ニコニコ

トイレもご飯も寝るのも全く困りません。

急いでケージを買ったり、お世話グッズも揃えた上で念入りにシャンプーをし家の中へ。

しかし、毛の先住民はしぶといですねぇチーン

実際何日間、外にいたのかわかりませんしねぇ…

しばらくは保護という気持ちで家の中に置きますが、病院から名前が無いと…とお話されたので一応命名。

「まる」

明石家さんま師匠の「生きてるだけで丸儲け」から拝借しました。

保護して今日がちょうど一週間。

しかめっ面だった家族はかわるがわる見に来ます(笑)

嫌いじゃないんだよねぇウインク