庭や畑がどんな広さでどれだけ手をかけているかに関わらず、あれば必ず悩むこと。

虫。

毛虫?

木が枯れない程度で人を刺したりするものでなければ気にしません真顔

でも、ご近所さんに指摘を受けた場合は話が変わります。

やはり不快な思いをしたのでしょうから対応します。

昨日の夕方犬犬と畑にいると、お隣さんから「でびんとちゃん、かりんの木に虫ついてるね」と。

よ~く見るとうわっポーンと叫ぶほど大量に毛虫が…

早々におじいちゃんに話すと「自然界にいるものにいちいち騒いでたらきりがない」と一蹴されてしまいましたチーン

畑は主に私が管理している。

しかたがない。

やるか真顔

小手、手袋、帽子、火ばさみ、長靴、チビの虫かごを持ってGO!

畑には昨日虫がいることを教えてくれた方の奥さんがいて、一緒に確認してくれました。

作業内容は筆舌に尽くしがたい(大袈裟)ので控えます真顔

途中、おやっ?見たことのある形…と思ったら…

世にも恐ろしい(また大袈裟)イラガ!!!

こいつだけは見つけしだいやっつけなければならぬのだムキームカムカ

葉と同系色なのでよ~く気をつけてはいたのですが…チクッ

痛っ!!!

っと思ったら葉の裏にいたーーー笑い泣き

でも大丈夫!

小手をしていたおかげで触れた程度で済みましたグッ

あ~怖かった。

除虫作業は強制終了。

届かなかった枝もあったから完全に採りきることはできなかったけど、私なりに一生懸命やったからオールオッケー(笑)

この話をおじいちゃんにしたら激怒ムカムカ

実はお隣さんは少しクレーマー真顔

で、重ねてこっちの話は聞かないときたもんだ。

おじいちゃんにしたらおもしろくない相手というわけです。

別にいがみあってるわけじゃないですよウインク

深入りしないだけです(笑)

奥さんいい人だしねルンルン

というわけで、私が目の敵にしていたのはなんだったのだろうか?という出来事でしたニヤニヤ