火曜日。
次男は学校を休みました。
遅く起きた次男は朝食を食べるも支度は遅くモタモタ…
思いきって「行きたくないの?」と聞きました。
「うん」とうなずくので、「じゃ、休めばっ」と休ませました。
完全な甘やかしです。
水曜日。
昨日の朝ですが…やはり朝モタモタ…
ブチッ


私の堪忍袋の緒が切れました。
「昨日はお母さんがあなたを甘やかしたの。毎日甘やかすわけにはいかない。心の病気なら病院に行かないと治らない。お母さんは病院で治してきた。でもただのサボりはつける薬もない。自分の弱さと戦うのは自分だ。」
涙流しながらぐずぐず学校の支度をする次男をしり目に仕事に向かいました。
学校には「おそらく行くと思います。」とだけ連絡を入れました。
すると、どうやら私が出勤してすぐ学校に行ったようで担任から着信がありました。
夕方帰宅した次男の顔はすっきりしてました。
「部活久しぶりで疲れた~」とは言うものの、普段と変わらない様子で就寝も早かったです。
で、今朝。
私より早く起きた次男は朝からゲーム。
まったく( ̄^ ̄)ふんっ
普通と変わらずご飯を食べ、いつもより早く登校しました。
なんだったんだ…
私はこうしてふりまわされるんだ(-""""-;)
なにはともあれ、今朝は平和です♪
お仕事行ってきます!
次男は学校を休みました。
遅く起きた次男は朝食を食べるも支度は遅くモタモタ…
思いきって「行きたくないの?」と聞きました。
「うん」とうなずくので、「じゃ、休めばっ」と休ませました。
完全な甘やかしです。
水曜日。
昨日の朝ですが…やはり朝モタモタ…
ブチッ



私の堪忍袋の緒が切れました。
「昨日はお母さんがあなたを甘やかしたの。毎日甘やかすわけにはいかない。心の病気なら病院に行かないと治らない。お母さんは病院で治してきた。でもただのサボりはつける薬もない。自分の弱さと戦うのは自分だ。」
涙流しながらぐずぐず学校の支度をする次男をしり目に仕事に向かいました。
学校には「おそらく行くと思います。」とだけ連絡を入れました。
すると、どうやら私が出勤してすぐ学校に行ったようで担任から着信がありました。
夕方帰宅した次男の顔はすっきりしてました。
「部活久しぶりで疲れた~」とは言うものの、普段と変わらない様子で就寝も早かったです。
で、今朝。
私より早く起きた次男は朝からゲーム。
まったく( ̄^ ̄)ふんっ
普通と変わらずご飯を食べ、いつもより早く登校しました。
なんだったんだ…
私はこうしてふりまわされるんだ(-""""-;)
なにはともあれ、今朝は平和です♪
お仕事行ってきます!