昨日は「月うさぎ」という地場の創作居酒屋に久々に行ったヽ(^。^)ノおでん、豚キムチ、ぶりの窯塩焼きとランダムに思いっきり食べた。美味しかった( ´艸`)もう、何か月になるだろう。仕事の負荷が重く行きたくても行けなかったのだが一大決心をして訪れた。いつもと変わらぬ味とおもてなし。嬉しかった。

 

何しろ、車の走行距離でさえ7年で15,000KMしか走れていない。ただただ仕事を軸に生活している。僅かな慰めに趣味でUNIXを弄るだけの日々は味気ない。出来れば、人がましい生活を送りたいが無理なようだ。まあ、何もないよりはマシな底辺生活というところか。

 

今日は、酒屋で「フォアローゼス シングルバレル」と「ノブクリーク シングルバレル」を張り込んだ。寝酒程度が贅沢かな。出来ればバーで呑みたいところだが体力も限界近いから。今日も行けるかどうか。こんな生活が70歳まで続くわけがない。定年前に波乱がありそう。

 

先のことなど何も判らないが、出来る限りの備えはしておきたい。昭和は発展の時代、平成は停滞と衰退の時代、令和は…滅亡の時代にならないことを祈るのみだ。

 

さて、UNIX遊びでも始めよう。ここには夢がいっぱいあるから。若い力と創造力。羨ましい限りだ。

 

今日は仕事の相方が休み。大分とハードな予定。色々代理ですることがあり、やれることろまでやることに。まあ、滅多に無いことだから気合入れますか^^;

 

そろそろ、現在のバックオーダーの現状と処理見込みが最上層部に認識されることとなった。場合によっては部長級の更迭もある勢い。営業本部など死活問題だと言い出して本気で業務の再構築が図られる。遅きに失したと思うが、何もしないよりはマシだろう。

 

全国の営業が日々契約をとってくるには莫大なコストがかかっている。たかだか事務方の効率化による人件費削減などとは桁が違う。本気で乗り出してきたので恐らく上層部を更迭もあり得るだろう。

 

まあ、期待はせずに待ってみるか。

といっても人間の言葉のことではない。コンピューターの言語のことだ。開発用言語からスクリプト言語まで同じ名前を名乗りながらしっかりと方言がある。例えば、現代の主力プログラミング言語である C,C++でもそう。UNIX間でもそうだがWindowsあたりになるとコードの書き直しをする羽目になる。昔UNIX Clone向けに書いたプログラムをWindows用に書き直したものが残っていたので本来のUNIXでコンパイルするとエラーの山。

 

プログラムを自動でコンパイルしてくれるMakeからして書き方が違う。ウンザリしながら書き直し。3本のうち小さな2件は簡単にすんだが、少し大きいものは悲惨だ。とりあえずビルドできるようにしてデバッグは先延ばしにした。これがほとんど全てのプログラムにわたる。それぞれの環境ごとに作法が醸成されたので仕方ないが標準化せいと言いたくなる。ま、趣味の範囲に限定しているから大きな問題ではないが。

 

今日から週末まで、また仕事のスケジュールと中身が悲惨だ。どうやって切り抜けるか目途がたたない。一つ一つ潰していくしかないがかなりの負荷がかかる。母の容態も安定していないし、食事をはじめとした家事も父と私で分担している。いつまでも持たんな。どこかで折り合いをつけないとこちらが倒れる。働けばそれで良かった日々が崩れた。

 

愚かなことに、日常が正常と思い込んでいたからだが、そんなもの一瞬で瓦解する。今日も夕食は弁当だ。暖かい食事が懐かしい。さて、一日一日頑張るか。

UNIX系で(Windows10も使えるけど)一般的なリモートログイン、ファイル転送のクライアントとサーバー。今回、UNIX(OpenIndiana)を入れたので自宅内のPC全体に入れた。が、FireWallの設定を忘れて散々繋がらない試行錯誤をする羽目になってしまった。今は、いずれもサクサク動いている。かなり自由度が高い。わざわざ自宅サーバーなど立てなくても十分実用的だ。

 

昨日は、会社のフロアのゴミ当番だった。分別されているゴミ箱の中身を捨て、シュレッダーなどの排出物を取りまとめて捨てる。幸い月曜日とて量は多くはなかったが仕事帰りにするにはちょっと重い。そんなこんなで帰宅し、掲題のネットワーク設定をするのは結構辛かった。おかげでブログ更新が止まった。

 

UINXの整備も終了し、快適に使えている。折角苦労したのだからメモや各種ファイルでも残したいが、ファイルのアップロード(画像以外)は出来ないので諦めモード。レンタルサーバーなんか借りるの阿呆らしいし。でも、ようやくぐっすりと昼寝できそうだ。

 

今日は即位の礼の日。天災が続き波乱の幕開けとなった令和だがどんな時代になるのだろう。せめて平成の停滞と衰退から脱する時代であって欲しいものだ。

母が背骨の圧迫骨折で救急搬送されてから2週間がたった。どうやら、痛み止めの薬も効いて小康状態にある。ところがよせばいいのに楽になった途端に動き回る。これでは、折角の治療が無駄になりかねない。本当に困る。例によって他人の言うことは聞かないし…おまけに火傷もしている。不注意極まりない。それも良くなってきたら、また火を使う。どうしようもない。

 

幸いにして痛みが治まっている間は良いが、一旦痛みだすと結局は同じ。養生して欲しいのだが本人に自覚は無い。私も、仕事があるから日常の面倒を全てみるわけにはいかないが、せめて悪化するような真似だけはして欲しくない。御年79歳にもなるのに困ったものだ。明日からは忙しくなる。心配が募る。

 

あの日から、私の体調もよろしくない。そのことを弁えて欲しいのだが…これから、来年の引っ越し予定も本格化する。身体を労わって備えて欲しいものだ。さて、夕食の準備をしようか。出来合いの総菜ばかりだが。