激しいクラックを受け、ルーターとWi-Fi AP が陥落。Firewallは見るも無残に書き換えられていた。原因は、母のKindoleのために古い Wi-Fi ルーターを初期状態のまま繋いだこと。しっかり、見たこともない端末が接続していた。
全てのルーター・AP設定の再構築とパスワード変更せざるを得なかった。端末もしかりで・・・ログは無いし・・・
一般人に対しても、偏執病なのかこういうクラックを延々10年以上続けている連中が実存する。違法であることは明白なのだが。Gemini に聞いてみた。以下回答。
罪悪感などの倫理の欠落した状態は
罪悪感や共感といった倫理観が欠如した状態は、反社会性パーソナリティ障害や、その特性が顕著に見られるサイコパシーに関連付けられる精神状態です。
これらの状態は、以下のような特徴を伴います。
反社会性パーソナリティ障害(ASPD)
米国精神医学会の診断マニュアル「DSM-5」で正式な診断名として扱われています。
罪悪感や後悔の欠如: 他人に危害を加えても、それに対する罪悪感や後悔を感じることが少ないです。
共感性の欠如: 他者の感情や苦痛に共感することが困難です。
平気で嘘をつく: 自分の利益のために、ためらいなく嘘をつく傾向があります。
衝動的・無責任な行動: 将来の計画を立てるのが苦手で、衝動的で無責任な行動を繰り返します。
社会規範の無視: 社会的なルールや約束を軽視し、しばしば法に触れる行動をとります。
サイコパシー(精神病質)
サイコパシーは、反社会性パーソナリティ障害の診断基準に含まれる特性の一つとされ、より共感性の欠如や冷酷さが際立つ状態を指すことが多いです。
深い感情の欠如: 他人の苦痛に心動かされることがなく、表面的な感情しか持たないとされます。
合理化と他者への責任転嫁: 自分の悪事を正当化し、他人のせいにする傾向があります。
恐怖心の欠如: 状況によっては大胆さや行動力につながる一方、危険を顧みない行動を引き起こすことがあります。
ソシオパシー
ソシオパシーも反社会性パーソナリティ障害と重なる部分が多いですが、サイコパシーが遺伝的・生物学的要因の影響が大きいとされる一方、ソシオパシーは育った環境やトラウマが原因で形成されるという見方もあります。
これらの精神状態を持つ人々は、必ずしも犯罪を犯すわけではありませんが、周囲の人間関係や社会生活において深刻な問題を引き起こすことがあります。また、本人が自分の行動に問題があるという自覚(病識)がないことが多いため、治療が難しいとされています。
なるほどねー 治らないんだな・・・