アニメから見るのをスタートし、
アニメが途中で終わってしまうと、
ラノベまで読むのをとめられなくなってしまったがゆえに夜中まで起きてしまった、
デブデブハートですw
アニメパートは4巻までの構成。
ヒロインが4人。
加藤恵
柏木エリこと澤村・スペンサー・英梨々
霞ヶ丘詩羽
氷堂美智留
そして主人公の安芸倫也
キャラの個性が面白くって、ストーリーもハラハラドキドキ。
こんなの途中で終わったら、ラノベに手を出さなきゃいかんやん!と5、6、7巻を1日かけて読破ヽ(*´∀`)ノ
えーと7巻鳥肌たった。
え?
え?
え?(・д・。)
は?Σ(゚ロ゚;)
なにこれ作家やばすぎじゃね?
なんだかんだ、学園ハーレム的な感じの、ラブコメで、「blessing software」のサークルに集まって和気あいあい?wにゲームを作っていくってんだと思ってたら、とんだ仕打ちだった!
あれは主人公とおんなじで泣いたよ!
叫んだよ!
「なんでだよ!」って。
あまりにも衝撃すぎて、主人公を落としに落としまくって
主人公とヒロインたちの関係や、サークルを崩壊させにきた。
もう見て(読んで)られなくなるくらいに、崩壊したらあかん!って頑張れ倫也!って応援とかしてた。
てけ恵が可哀想すぎて、やばい。ガチでぽろぽろ泣きながら読んでた。
結末はあえて書かないですけど、
ラノベ作家の、丸戸忠明さん。
落としてからの、あげてあげてからの落としに落としまくっての、色んな伏線からの落としまくり。そしてじわじわあげあげ。
すごい気に入りました!
途中から読んでしまいすみません。いずれ読破します。
こんなラノベ初めてです(私のなかでw)
これからも頑張ってください!ぜひ次も読みます!
しかし、ヒロイン可愛すぎて萌え死にするとはこのことだったのか。o(^o^)o
ヒロインで誰を押すかと言えば、読む前までは、霞ヶ丘詩羽だったけどいまは全員です。
では今回はこのへんで。
