告知です。
本日 24日(火) 22時30分~23時
フジテレビ721「爆チュー問題」は、
爆笑問題がとことんデパートについて語る 後編です。
太田さんの「鹿児島山形屋をいかに愛せばいいか」論、
そして、田中さんの「一切俺はデパートに興味ありません」論、
どれも、濃いデパートトークです。
特に、太田さんの「池袋西武最強」論はすごい。
深夜1時30分~2時は、テレビ東京「とにかく金がないテレビ」、
夏目ナナさんが出てます。
とにかく、僕は当日発熱しているので、記憶はありません。
告知です。
本日 24日(火) 22時30分~23時
フジテレビ721「爆チュー問題」は、
爆笑問題がとことんデパートについて語る 後編です。
太田さんの「鹿児島山形屋をいかに愛せばいいか」論、
そして、田中さんの「一切俺はデパートに興味ありません」論、
どれも、濃いデパートトークです。
特に、太田さんの「池袋西武最強」論はすごい。
深夜1時30分~2時は、テレビ東京「とにかく金がないテレビ」、
夏目ナナさんが出てます。
とにかく、僕は当日発熱しているので、記憶はありません。
僕の心の支え、柴敏夫みたいな顔した銅像
辛いことがあったとき、必ず拝みに行く銅像。
伊勢丹新宿店屋上にある、伊勢丹の父・小菅丹治像です。
三越や高島屋など、呉服販売全盛時代、
あえて「帯」に特化し、定評を得て、今日の「ファッションの伊勢丹」を築き上げた丹治爺。
あなたのように、独自の道を貫きたいです。
今夜 25時30分~テレビ東京「とにかく金がないテレビ」、おっぱいリサーチ。
「胸を出してお金を稼ぐ女性は何人いるのかリサーチ」
自分なんて、本当に力がないので、生きてるだけで迷惑なんだろうなと思う日がしょっちゅうです。
他の作家さんの一定基準も満たしてない僕です。
27歳だし、そろそろ前を向かなければいけません。
しかし、意思が弱くさまよい続けております。
私は常に何も出来ないんです。
けど、この作品はご覧下さい。
岡宗ディレクター、作家オークラさんと出会えて本当によかった。
テレビ界の規制に挑戦する先輩の姿を間近で見れたことが何よりもの収穫だったんです。
では。
告知です。
本日夜、ルミネtheよしもとにて、
「宇宙ターザン」
開場 18:30 開演 19:00
■前売¥3,500- ■当日¥4,000-
間寛平、たむらけんじ、$10、サバンナ
が、開かれます。当日券もあるそうなんで、よろしくお願いします。
NHK「わたしが子どもだったころ」が
ちょっとイライラして面白い。いい意味で。
著名人の少年時代の事をとことん再現VTRにして見せてくれる。
いろんなパターンはあるが、少年時代って、特に楽しい事がない。
事件もありふれた内容。
だから、終わりがいつも物足りなかったりする。
そこがいい。そこから考えさせられる事が多い。
汐留の焼き鳥屋で、作家N村氏に「見城徹」の凄さを力説されて依頼、
知れば知るほど気になる見城徹。黒柳徹子さんの次に会ってみたい人物。
とにかく少年時代はいじめられっ子。
人気を得ようとしてピエロのように、タコ踊りをする日々。
けど、日々しらけて行き、無視。
唯一の癒しは、図書室で本を読む時間。
このコンプレックスがあるから、
編集人となり、尾崎豊と親友となり、
「村上龍と対談した」と言っただけで、
猛烈に嫉妬するような性格の尾崎の傷を埋めながら、
理解してあげ、わかりあえる関係を築きあげたんだとか。
N村さんに、放送の1週前から、この番組を事前にお知らせしたおいた。
だが、放送後
「前半見逃ちゃった~!」というメール。
あれほど言ったのに、残念。
マチャアキの新曲「忘れもの」が、たまらなくいいですね。
マチャアキといえば、
2年前、昭和48年紅白の「街の灯り」を見て、
こんなに声が寂しくて、男の悲しい背中を表現できる人はいない!と雷が走り、
CDアルバムを買ったものの、あまり聞く事がなく、
中川ゆーすけ氏の誕生日の際、包装しなおして、
新しく買ったCDとしてプレゼントしたものの、
梱包の荒さから、中古だとバレて、シバかれた事を思い出す。
それを忘れるぐらい、街の灯りを超える名曲だと思います。
特に歌詞。言葉自体は定番のものばかりなのに、
構成の良さからすべて新鮮なフレーズに。
サビの部分なんて、拍手もの。
ベタさを淘汰し、完成度が高すぎ。
で、爆笑問題カウボーイを4週ぶりに聞いていると、
堺正章さんが出演し、爆笑問題と堺氏が、1時間、
「忘れもの」について語ってた。
一生懸命、太田さんと田中さんが
「若者が知らない、シンガーとしての堺正章」の凄さを力説しているトークに感動。
けど一番面白かったのが、堺さんが「かまやつひろし」の天才ぶりを語る際、
「かまやつさんが作ったあの曲すごいんだよ!(歌詞をうるおぼえで歌う)○○○、
なんていう曲だったっけ・・・忘れた・・・」といった時、
高橋洋二さんが即答で「○○○」と曲名をいい、
「そうそう。それなんて、ほとんどパクリだからねぇ」と、自然な流れでトークが進んでいた。
誰もつっこんでなかったけど、スパイダースの詞がわかる現役作家さんがいる事に、
ちょっと感動した夜でした。