なぜか、ここんとこ、ほぼ週一のペースで訪れている名古屋。


よほど三半規管が弱いらしく、

新幹線に酔ってしまいます。


冷や汗が止まりません。窓の景色をチラチラ見てるだけで、

ムカムカするのです。


あと、絶対新幹線に乗ると勃起します。

これは理由がわかりません。



で、名古屋で仕事の前に必ず行く場所といえば、

コメダ珈琲店。

新栄町の駅の近くの店のカウンターの席、

ここは、名古屋の僕の家だと、勝手に思ってます。


コメダ

ここのアイスコーヒーがたまりません。


貸しビルなのに、必死でログハウス風に改装してる感じ。

昭和のパブを思わせる赤いソファー。

甘~い甘~いシロップ入りアイスコーヒー、

店員が40代以上の団塊世代のアルバイトばかり!


哀愁を感じるにはもってこいです。飯も美味いし。


で、ここで、ボーっと、日本人には童貞と処女、

どっちが多いのかを考えていました。


先日、美容室の女性は、

「女友達の間で、処女だっていう女は皆無!」と申しておりました。

確かにそうでしょう。


「俺は童貞だ!」という人は、年2回ぐらい遭遇します。


その度、やはり童貞には、童貞で居続ける理由があるのが、

会話の節々から伝わります。


僕が他人に対してそれを感じるんだから、

僕もよっぽど感じ取られる事でしょう。



ただ「私は処女だ!」という人は、遭遇した事ありません。

どっちが多いのでしょうか?


いつか、時間にゆとりがある時に、調査してみたいと、

名古屋の喫茶店で誓いました。