まぁ何かいろいろその237 | その名は○○ with T

まぁ何かいろいろその237

DSの『solatorobo』着弾
序盤プレイのみで判断するとまぁ良作
激賞するほどではないかなぁ

グラフィックはDSとしては出色の出来
どこまでも丁寧に作りこまれているのがプレイするほど分かる
移動方式がテイルズタイプなのは好みじゃないけどDSなので仕方ない
と言うかDSでここまでやれる開発力はたいしたものだと思う

ストーリーはまだよく分からないけどキャラは良い
人化とかはホントにいらないと思う
まぁ
小学生以下は全く気にしないだろうことだからいい歳してイチャモンつけるのもあれかな

あとOPムービーが歌含めてなかなかの出来だったのでハヤオに映像化してもらいたい

今後に期待


あと
勢いで『ファントムブレイブ』『カルネージハート エクサ』も購入
プレイできるのいつだろう

来週は『ラジアントヒストリア』
再来週は大本命のTOリメイクと
オレの年末商戦は11月前半で終了だよ

多分オウガ着弾後は他のゲーム一切やらないだろうから
とりあえず止まっている『零の軌跡』をだな


ドラマ。
今期も鬼のように視聴

各3話くらいまで見た感想↓
流れ星>>ギルティ>フリーター家を買う=闇金ウシジマ君=SPEC≧医龍>>>>>ドリトル=黄金の豚≧Q10>クロヒョウ>>モリのアサガオ>>秘密>霊能力者小田=鬼検事
とり合えず流れ星が圧倒的に面白い。月9復権を狙える出来
ギルティは菅野美穂の新境地。これ見ればジョーカーがいかにアホみたいなことやってたか分かると思われ
フリーターはいろいろ身につまされて考えてしまう。まだ家は買ってないのでどうなることやら
ウシジマ君とSPECは個性で勝負。どちらも突き抜けていて引き込まれる
医龍は大安定かつ展開が『2』の時より面白い。漫画的な演出が滑ってないのはスゴイ
ドリトル、黄金の豚は面白いんだけどやや安直。特にドリトルはご都合主義の目白押しなのが鼻につく感じ
Q10はキャスト見た時点で切ることになるだろうと思ってたけど意外としっかり作られていたのでこの位置
ロボヒロインの演技がどう変わっていくかで良作にも駄作にもなりそうな感じ
クロヒョウはSIREN2。じゃなくてバトルシーンが唯一の見所
モリのアサガオは今のところ死刑囚を肯定的に描いているので見ていて若干不快。人権派の方々には受けがいいかも
秘密は脚本家の無駄づかい
小田は駄作
鬼検事は単純に面白くない。そして自転車強奪とかする主人公が不快
ああいうの型破りでカッコイイとでも思ってるんだろうか

パーフェクトリポートとナサケの女はまだ見れてないので保留
龍馬伝はいよいよ大詰め
ここ最近かなり面白かったので期待
前回の船中八策はじわりときたよ

そんな感じ
どう考えても見過ぎ

まぁながら見だけど

お休みなさい