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taーSTYLE  .................................................. ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~

接客10年営業10年。
人見知りが選んだのは、
なぜか霊長類ヒト科を相手にするお仕事でした。

娘には『絆』を意する名前をつけました。

そんな男のこぼれ話にぜひお付き合いを。

会食が取り沙汰される政治家や権威者って、

アホなん?

とち狂ってるとしか思えない。

会食して謝罪してるアホづら散々見てるでしょ。

本当にアホなん?

時々ありますよね。

相手がアホすぎて怒ったり注意したりする気も失せて

言葉を失うとき、アレですよ、まさしく。

 

微分積分は解けても、

身分責任をわきまえられないのでは、権威の器ではありませんね。

うまい!上カルビ1枚!

どうもっ

アホのta-♪ですっ 会食行ってきますっ うそですっ

 

普通という言葉にスポットを当てまくります。

そんなの普通じゃないとか、

普通はこうするでしょとか、

普段何気なく使用する単語ですが、

深く考えたことはありません。

今朝、この言葉が嫌いというテーマのラジオを聴きました。

つまりは、普通ってそもそも何?との切り口です。

 

現代のインフルエンサーがいかにも口にしそうな内容でした。

嫌いではありませんが少しキザかな、と感じました。

だって普通は普通ですもんね。

この単語を癖のように使う人って限られてて、

要は「普通」を最上級だと思い込んでいる人だと思うんです。

つまりは物事を良くしようと言う心持ちがない人です。

そういう人の話ってどうせあんまり深く入ってこないから、

まぁいいかなって思いましたw

 

ただ、あくまで乱発する人に対してであって、

要所要所で普通とは違う生き方をすることは必要だとは思いますが、

生活の中から普通という言葉を排除するのは窮屈かな、とも感じます。

仕事や会話で、

普通という言葉を盛り込んだ途端目くじら立てられるのって

ちょっと面倒って思いましたとさ。

 

ではまた!

 

サラダチキンばかり食べていると

世にあるサラダチキンは

こんなにもバリエーションで溢れているんだと

驚きました。

 

プレーンとスモークに飽きて、

辛味噌ってやつを手に取ったら、

すこーしだけ糖質入ってました。

 

せーのっ

「い〜みな〜いじゃ〜ん」

 

でも飽きて継続できないくらいなら、

いつか、逃げてもいいのかなと、

空を見上げて思った、夏を感じさせる暑いお昼時でした。

どうもta-♪です。

 

お客様と話す後輩の声に耳を傾けていると、

開口一番に「すみません」

会話中にも何度も「すみません」

電話を切る時まで「すみません」

決して謝罪の電話ではありません。

はい、とか、そうですね、とか、あの、とかの代わりに

「すみません」を使用している具合です。

 

畏まる相手なのでしょうが、

ここまで連呼してしまうと

「すみません」の価値がゼロに等しいです。

本当に謝罪すべきタイミングに謝罪の言葉に効果がでません。

この言葉が相手に与えるイメージは

『自信の無さの表れ』以外の何物でもありません。

厳密にいうと、

目上の方やお客様へ謝罪するときは「申し訳ございません」なので

謝る時ですら使用しません。

落とし物をした誰かを呼び止めるときくらいでしょうか。

 

ここは意識してなくすべきだと思います。

よく「あの〜」が癖の人が注意されるあの感覚ですね。

自分も以前よく使っているので直しました。

何か大きくないミスを犯し、ライトに謝罪したい時は

「失礼しました」を短くはっきり伝える。

これで十分なんです。

ただし!

普段「すいません」を使用しない人に限って、ですけどね。

 

ここまで読んでくださって,

なんかほんと、すいません。

 

。。。コホン

失礼しました

ではまた♪

 

栃木の3大名物って何か知っていますか。

一つは、いちご。

二つ目は、餃子。

三つ目は、

クロックヴァイオレーション。

 

なんですかそれは?

知らないあなたに丁寧にご説明いたします。

どうも!来週が楽しみなta-♪です。

 

クロックヴァイオレーションとは

バスケットボールのルールの一つで、

オフェンスの制限時間24秒以内にシュートin或いは

リングにボールを当てることができなかった場合に、

相手チームにポゼッションが変わることです。

 

栃木県宇都宮には

宇都宮ブレックスというプロバスケチームがあります。

田臥選手がいるチームといった方がわかりやすいでしょうか。

国内のプロリーグ「Bリーグ」内でどのくらいの位置にいるチームなのかというと、

今シーズンもうすぐてっぺんが取れるかもしれないくらいの位置

です。

 

そう。

非常に困難で険しいリーグ戦と激しいチャンピオンシップを勝ち抜いて、

来週いよいよ決勝戦なのです。

興奮せずにいられますかっての。

 

たったさっき対戦相手は千葉ジェッツに決まりました。

当然難敵です。

 

クロックヴァイオレーションとは

いわば宇都宮ブレックスの得意技で、

ディフェンスで会場を沸かした後、

激しいクラップと地鳴りのような足踏みで、

会場全体が揺れ、独特な雰囲気に包まれます。

 

バスケットボールって流れが非常に大事で、

このプレーがなされると、必ずと言っていいほど流れがやってきます。

会場もそれをわかっているし、

会場がそれを作っています。

 

決勝はきっとこの栃木名物クロックヴァイオレーションで

横浜アリーナを沸かせます。

 

宇都宮、実はこんな具合でバスケで盛り上がっている土地なんです。

来週嬉しい報告ができると信じています。

 

ではまた!