もう、

来ないなんて


ウソだろ

なあ


もう二度と


ホントの言葉を聞かせてよ



偽りなど


ホントのコトしか



もうあんな夜は


同じ夏は来ないなんて、



僕は

君は、

僕以外の




そう、僕は


自由と

不自由の間で


全てに、見るもの全てに、だ




唾を吐きかける









そこには


きっと












ロックンロールが鳴ってる、はずさ










君もそう、だろ