子供の頃の夏の日

何もかもが新鮮で
時間を忘れて
辺りが暗くなるまで
はしゃいでた

別れる時はミョーに寂しくなる
また明日会えるのに

甘酸っぱくて
胸がキュンとなる



物語が始まるかもしれないんだよ




andymori
andymori






音がなった瞬間から
あの夏の日に行くんだ
心臓の音がはっきりと聞こえる
大きくなる、速くなる
ドキドキしっぱなし



マーシーのソロを聴いた時と同じ感覚だ
あーヤバい…ダメだ






ねぇ君間違っていないよって言ってよ
そしたら僕何度も何度も何度も何度も何度も何度でもいつでも
























あぁあの娘に会いたいなあ